全5作品。太田隆文監督が制作した映画ランキング

  1. 青い青い空

    青い青い空
    評価:A4.09
    浜松の町で高校生活を送る真子(相葉香凛)は、大学受験のことで母(鈴木砂羽)ともめてしまい、もう1年も母と会話していない状態。そんな中、真子は親友のみさと(草刈麻有)から書道部に入ろうと誘われる。顧問を務める風変わりなヤンキー教師・八代(波岡一喜)の熱い言葉に心打たれた真子は、入部を決意するが……。

    ヒューマンドラマ、青春、部活も

    ネット上の声

    どストレートな青春映画!
    素直な気持ちになれます
    心温まる映画でした。
    確かにblue blue sky
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:太田隆文
    主演:相葉香凛
    1
  2. 朝日のあたる家

    朝日のあたる家
    評価:A3.89
    『海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ』『青い青い空』の太田隆文が、福島第一原発事故以降の日本への疑問と希望を込めて放ったドラマ。巨大地震による原発事故が発生し、それを機にバラバラになっていく家族の絆と愛、彼らが抱く地元への思いを映し出していく。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    放射能、本当の所、どれだけ怖いの?
    入り込む映画
    この国に表現の自由はないのか(怒)……。
    福島について、何も知らないひと向けの映画
    製作年:2013
    製作国:日本
    監督:太田隆文
    主演:並樹史朗
    2
  3. 向日葵の丘 1983年・夏

    向日葵の丘 1983年・夏
    評価:A3.88
    『赤い月』などの常盤貴子、『能登の花ヨメ』などの田中美里、テレビドラマ「渡る世間は鬼ばかり」シリーズなどの藤田朋子らが顔をそろえたヒューマンドラマ。1980年代、自主映画制作に打ち込んで青春時代を謳歌(おうか)した女子高生たちの友情と30年後の再会を活写する。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    なぜ??
    間違いなく!今年一番涙腺緩みっ放し感動作
    我々世代には切実で、ズシーンとくる
    小説は行間を読む、では映画は?
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:太田隆文
    主演:常盤貴子
    3
  4. 明日にかける橋 1989年の想い出

    明日にかける橋 1989年の想い出
    評価:B3.59
    家族を救おうとする主人公の奮闘を、静岡県袋井市・磐田市・森町オールロケでファンタジックに描くドラマ。家族の崩壊に悩む女性がタイムスリップし、両親や亡き弟、若い日の自分と出会って、困難に立ち向かう様子を花火大会などの美しい風景と共に映し出す。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    田舎の夏休みと家族愛
    家族愛と友情
    高評価のレビューに惑わされてはいけない!
    いろいろ考えさせてくれる傑作映画。
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:太田隆文
    主演:鈴木杏
    4
  5. 海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ

    海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ
    評価:C3.44
    昔ながらの風情を残す和歌山県田辺市の町で、ある日、自動車事故が起こる。この事故でクラスメイトの理沙(芳賀優里亜)、美香(東亜優)、マキ(谷村美月)の3人を亡くした夏美(佐津川愛美)は、友達もできず教室で孤立していた。しかしそんな時、死んだはずの彼女たちが幽霊となって舞い戻ってきて……。

    青春

    ネット上の声

    熊野田辺の空気感が、プラスアルファ。
    主演の4人が素晴らしい
    一人でも多くの人に見てほしい作品です
    今の時代だからこそ観たい映画
    製作年:2006
    製作国:日本
    監督:太田隆文
    主演:佐津川愛美
    5