全5作品。日向寺太郎監督が制作した映画ランキング

  1. こどもしょくどう

    こどもしょくどう
    評価:A3.95
    貧困や育児放棄に苦しむ子供に食事を提供する食堂を題材にしたヒューマンドラマ。団らんと縁遠くなってしまった子供たちと、両親が営む食堂に彼らを招いて食事を振る舞う少年の交流を見つめる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    現実を受け入れることが再生への第一歩
    途中までは良かったけれど…
    なんか中途半端…
    やるせない
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:日向寺太郎
    主演:藤本哉汰
    1
  2. 誰がために

    誰がために
    評価:D3.01
    理解しがたい暴力が横行する時代に、生と死、そして愛の意味を問う社会派ドラマ。巨匠黒木和雄の助監督として活躍していた日向寺太郎が、満を持して監督デビュー。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    今はもう動かないおじいさんの時計
    浅野さん今までゴメンナサイね。
    誰がためにでもなく、自分のため
    犯人を殺してやりたい。
    製作年:2005
    製作国:日本
    監督:日向寺太郎
    主演:浅野忠信
    2
  3. 爆心 長崎の空

    爆心 長崎の空
    評価:D2.89
    長崎原爆資料館館長も務め、「聖水」で芥川賞を受賞した青来有一の連作短編集「爆心」を、『誰がために』『火垂るの墓』の日向寺太郎監督が映画化。キリスト教と深い関係がある被爆地・長崎を舞台に、母を亡くした少女と娘を亡くした母親が巡り合い、悲しみを共有しながら希望を見いだす姿を描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    語りたいことが全く見えない稚拙な脚本
    良くも悪くも長崎色たっぷり
    だから今日を生きる
    うーん。
    製作年:2013
    製作国:日本
    監督:日向寺太郎
    主演:渡辺美奈代
    3
  4. 火垂るの墓

    火垂るの墓
    評価:E2.70
    野坂昭如の原作で1988年にアニメ映画化されている『火垂るの墓』を、新たに実写映画化。戦争映画を多数遺した黒木和雄の企画を受け継ぎ、『誰がために』の日向寺太郎がメガホンを取った。

    ヒューマンドラマ、兄弟、漫画を実写化

    ネット上の声

    昔にアニメで観たから今更と思った人にこそ
    リアルに再生した、あの夏の悲劇・・・
    こんな火垂るの墓があったんだ。おー、聖子ちゃんが出てる。知りません...
    爽やかで悲惨さのない明るい戦争映画☆彡彡
    製作年:2008
    製作国:日本
    監督:日向寺太郎
    主演:吉武怜朗
    4
  5. 魂のリアリズム 画家 野田弘志

    魂のリアリズム 画家 野田弘志
    評価:E0.00
    写実画家として著名な野田弘志の絵画制作の過程を追ったドキュメンタリー。北海道の洞爺湖を望むアトリエに野田を訪れ、「聖なるもの THE IV 鳥の巣」の制作に取り組む現場に密着する。

    ドキュメンタリー
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:日向寺太郎
    主演:野田弘志
    5

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