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全4作品。松本人志監督が制作した映画ランキング

  1. さや侍

    評価:E

    2.06

    お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志が、自身初の時代劇に挑む監督作第3作。刀を捨てた侍・野見勘十郎と、反発する娘たえの流浪の旅、脱藩した罪で捕らわれた勘十郎が、変わり者の殿様にくだされた、成功すれば無罪放免という“30日の業”に挑む姿を描くオリジナルストーリー。かつて松本が司会を務めたTV番組に出演したことのあるバーテンダーで、俳優経験皆無の素人・野見隆明を主演に抜てきした。

    ネット上の声

    • 作品数を重ねる度につまらなくなる松本人志監督の3作目
    • 松本くんは映画作らんほうが良いと思います
    • 映画監督、松本人志の実力が分かる映画。
    • ひと皮剥けたか、松本ブランド。良作品♪

    時代劇

    • 製作年:2011年
    • 製作国:日本
    • 時間:103分
    • 監督:松本人志
    • 主演:野見隆明
  2. 2

    R100

    R100

    評価:E

    2.00

    「大日本人」「さや侍」の松本人志が手がけた監督第4作。禁断の扉を開き、謎のクラブに入会してしまった主人公の摩訶不思議な体験を描く。都内有名家具店に勤務する片山貴文は、「ボンデージ」という謎めいたクラブに入会してしまい、それ以降、さまざまなタイプの美女が片山の日常生活の中に現れるように。過激なボンデージに身を包み、家庭や職場にも出現する美女たちは、片山をこれまでに味わったことのない世界へといざない、プレイは次第にエスカレートしていくが……。大森南朋が主演し、大地真央、寺島しのぶ、片桐はいり、冨永愛、佐藤江梨子らがボンデージファッションの美女に扮する。

    ネット上の声

    • バカなアンチと松本崇拝の信者が多いこと…
    • 不滅の天才性を証明した松本監督の会心作
    • 人間心理にようこんだけツッコミ入れるわ
    • 映画とお笑いの境界線に佇む偉大な怪物

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2013年
    • 製作国:日本
    • 時間:100分
    • 監督:松本人志
    • 主演:大森南朋
  3. 大日本人

    評価:E

    1.97

    ダウンタウンの松本人志が映画監督デビューを果たした注目作。松本自身が主演と脚本も務め、構想に5年の歳月を費やしたオリジナリティ溢れるストーリーが展開していく。共同脚本は、松本の幼なじみでもある放送作家の高須光聖。共演には竹内力、神木隆之介、ミュージシャンのUA、お笑い芸人の板尾創路ら個性的なメンバーが顔を揃える。07年のカンヌ国際映画祭では監督週間部門に正式招待された。

    ネット上の声

    • 緊張→緩和の笑い構造が二重三重に見られる
    • ほめてもらおうなんて思ってないと思う。
    • サッカーでいうとオシム的な作品です
    • おもしろかった。すっきりしました。

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2007年
    • 製作国:日本
    • 時間:113分
    • 監督:松本人志
    • 主演:松本人志
  4. しんぼる

    評価:E

    1.95

    デビュー作「大日本人」(07)で、カンヌ国際映画祭の監督週間部門に正式招待された人気お笑い芸人、ダウンタウン・松本人志の監督第2作。気がつくと、四方を白い壁に囲まれた何もない部屋に閉じ込められていた謎の男の脱出劇が、コミカルかつミステリアスなタッチで描かれる。前作同様、松本自身が主演と脚本を兼任。共同脚本に高須光聖。音楽は「チャイナシャドー」「ジュブナイル」の清水靖晃。

    ネット上の声

    • 中高時代にりかとお泊まりの時に毎回TSUTAYAでレンタルして観てた
    • ■嗚呼~松本人志よ、あなたは何処へ行く?
    • 具体的に面白くなかった所を説明してみる
    • 松本人志監督、今は中2病のようです。

    ファンタジー、 コメディ

    • 製作年:2009年
    • 製作国:日本
    • 時間:93分
    • 監督:松本人志
    • 主演:松本人志