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全2作品。リー・アンクリッチ監督が制作した映画ランキング

  1. リメンバー・ミー

    評価:S

    4.49

    音楽を禁じられた少年が迷い込んだ、死者の国。家族の絆と記憶をめぐる、奇跡の冒険。

    ギタリストを夢見る少年ミゲル。しかし、彼の家族は代々音楽を固く禁じていた。年に一度の「死者の日」、憧れの伝説的ミュージシャンのギターを偶然手にしたミゲルは、陽気で美しい死者の国へと迷い込んでしまう。日の出までに元の世界に戻る条件は、死んだ家族から「許し」を得ること。謎の骸骨ヘクターと出会い、冒険を共にする中で、ミゲルは一族にかけられた「音楽禁止」の呪いの真相に近づいていく。家族の絆とは何か。時を超えて受け継がれる愛と記憶の物語。

    ネット上の声

    • 正直、子供向けだと思ってなめてました。まさかこんなに泣かされるとは…。タイトルの意味が分かった時、鳥肌が立ちました。大人にこそ見てほしい作品。
    • 文句なしの最高傑作!面白くて泣ける!
    • メキシコの死者の日の世界観がとにかく美しい。映像の色彩が豊かで、見てるだけで楽しかった。ストーリーも王道だけどしっかり感動させてくれる。
    • 映像と音楽はさすがディズニーって感じ。でもストーリーはちょっとありきたりかな?家族愛の描き方も、個人的にはあまり共感できなかったかも。

    ディズニー、 アニメ

    • 製作年:2017年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:105分
    • 監督:リー・アンクリッチ
    • 主演:アンソニー・ゴンサレス
  2. トイ・ストーリー3

    評価:A

    4.40

    持ち主アンディとの別れの時。おもちゃ達の新たな冒険と絆を描く、感動の脱出劇。

    大学生になったアンディ。屋根裏部屋にしまわれるはずだったウッディやバズたち。しかし、手違いで「サニーサイド保育園」へ寄付。そこは、おもちゃを破壊する子供たちが支配する恐ろしい場所。仲間を救うため、そしてアンディの元へ帰るため、ウッディたちの史上最大の脱出作戦。待ち受けるのは、保育園を支配するピンクのクマ、ロッツォとの対決。果たしておもちゃたちの運命は。

    ネット上の声

    • アンディと同世代だから、ラストはもう涙腺崩壊。自分の子供時代とのお別れの物語だった。ありがとう、ウッディ。
    • 子供と見に行ったのに、親の私の方が号泣してしまいました笑。おもちゃを大切にしようって改めて思える、素晴らしい作品です。
    • みんな泣けるって言うけど、正直そこまでじゃなかったかな。ちょっとお涙頂戴な感じがしてしまった。
    • シリーズ最高傑作!笑いも涙も全部詰まってる!

    ディズニー、 アニメ

    • 製作年:2010年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:103分
    • 監督:リー・アンクリッチ
    • 主演:トム・ハンクス