全5作品。生野慈朗監督が制作した映画ランキング

  1. 手紙

    手紙
    評価:A4.05
    東野圭吾のロングセラー小説を映画化した社会派人間ドラマ。殺人という大罪を犯した兄のせいで、人生を狂わされる弟の受難の日々を追う。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    やばい。こりゃ凄いものを見てしまった。
    原作で嫌な思いをして、映画で口直し
    手紙を何通書きましたか?
    生きていくことの重さ
    製作年:2006
    製作国:日本
    監督:生野慈朗
    主演:山田孝之
    1
  2. 余命

    余命
    評価:C3.51
    がんの治療と出産のはざまで葛藤(かっとう)する外科医と、その夫を描く珠玉の人間ドラマ。「海猫」などの著作で知られる谷村志穂の同名小説を基に、「3年B組金八先生」シリーズや『手紙』を手掛けた生野慈朗が監督を務める。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    何故?と思うのは愛に対する考え方の違い?
    ここまでして、泣かせたいですか…?
    松雪泰子は素晴らしい。
    ひとりでがんばらないで
    製作年:2008
    製作国:日本
    監督:生野慈朗
    主演:松雪泰子
    2
  3. いこか もどろか

    いこか もどろか
    評価:D3.12
     空前のブームを巻き起こしたTBSのTVドラマ「男女7人夏物語」「男女7人秋物語」の主演コンビ、明石家さんま&大竹しのぶがスクリーンで復活したドタバタ・コメディ。スタッフも同シリーズの顔ぶれが再結集。

    コメディ

    ネット上の声

    意外と怖い
    サンチャンシーチャンロードムービー
    大人になってからみたらまた
    愛の始まりやな!!
    製作年:1988
    製作国:日本
    監督:生野慈朗
    主演:明石家さんま
    3
  4. 食べる女

    食べる女
    評価:D3.04
    脚本家として活躍する筒井ともみの著書を原作にしたドラマ。恋や仕事に奔走する8人の女性たちの日常から、食と性の問題を映し出す。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    広瀬アリス二階級特進
    少なくとも女性を応援してはいないだろ
    世の女性は怒らないのだろうか?
    なんかゴチャゴチャしている。
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:生野慈朗
    主演:小泉今日子
    4
  5. どっちもどっち

    どっちもどっち
    評価:E0.00
     鎌田敏夫(脚本)と生野慈朗(監督)がタッグを組み、主演に明石家さんまを迎えたコメディ作品。未練を残して死んだ女性の霊にとりつかれた浮気男が、本当の愛に目覚めるまでを描く。

    コメディ
    製作年:1990
    製作国:日本
    監督:生野慈朗
    主演:明石家さんま
    5

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