全6作品。スティーヴン・ダルドリー監督が制作した映画ランキング

  1. ビリー・エリオット ミュージカルライブ/リトル・ダンサー

    ビリー・エリオット ミュージカルライブ/リトル・ダンサー
    評価:S4.34
    炭鉱労働者の父に内緒でバレエを習い始め、やがてバレエダンサーを目指す少年と家族を感動的に描いた映画『リトル・ダンサー』を基にしたミュージカルを映像化。1980年代のイギリスの炭鉱町を舞台に、バレエに熱中する少年の生き生きとした姿と、貧しい中でも互いに思い合う家族の様子が映し出される。

    ヒューマンドラマ、ミュージカル

    ネット上の声

    ユニークな企画で傑作!★の他レビュー調査
    超胸熱!!!お見逃し無く!!!
    感動、感動、感動︎︎ ︎!!!
    ロンドンの舞台より良いかも︎
    製作年:2014
    製作国:イギリス
    監督:スティーヴン・ダルドリー
    主演:エリオット・ハンナ
    1
  2. リトル・ダンサー

    リトル・ダンサー
    評価:A4.04
    日本アカデミー賞(2002年・最優秀外国作品賞)ボクシング教室に通っていたのにバレエに夢中になってしまった11歳のビリー。強い男になってほしかった父親は激怒するが…。イギリス映画史上に残るヒットを記録した名作!

    ヒューマンドラマ、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    心と体が喜びを感じる時は、それが生きる道
    まさにダンシング♪一緒にどうぞ!
    バレエダンサーを夢見る少年
    最後でグッときます・・・!
    製作年:2000
    製作国:イギリス
    監督:スティーヴン・ダルドリー
    主演:ジェイミー・ベル
    2
  3. トラッシュ! -この街が輝く日まで-

    トラッシュ! -この街が輝く日まで-
    評価:A3.84
    ゴミ山に暮らす3人の貧しい少年が、ある財布を拾ったことから絶望の街に奇跡を呼び起こしていくドラマ。監督は『リトル・ダンサー』『愛を読むひと』などのスティーヴン・ダルドリー、脚本を『ラブ・アクチュアリー』などロマコメの名手リチャード・カーティスが手掛ける。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    『正しい事だから』の純粋な一言に感動した
    売り方ヘタ過ぎ。
    「恐れるな、事は成された」さあ観に行こう
    ★子供達の演技が輝く、素晴らしい作品★
    製作年:2014
    製作国:イギリス,ブラジル
    監督:スティーヴン・ダルドリー
    主演:マーティン・シーン
    3
  4. 愛を読むひと

    愛を読むひと
    評価:B3.73
    アカデミー賞(2009年・主演女優賞)幼いころに恋に落ち、数年後に劇的な再会を果たした男女が、本の朗読を通じて愛を確かめ合うラブストーリー。ベルンハルト・シュリンクのベストセラー「朗読者」を原案に、『めぐりあう時間たち』の名匠スティーヴン・ダルドリーが映像化。

    ヒューマンドラマ、恋愛、ホロコーストが舞台

    ネット上の声

    ハナという人物像を理解する事はできるのか
    ヒロインについて、語り合いたくなるはず。
    プライドがあるから生きられる。それが私。
    どう思うのかではなく、どう行動するか
    某エンジニア
    ★★★★★(5点)
    予想外に面白かった。泣ける。ただし重い涙。
    製作年:2008
    製作国:アメリカ/ドイツ
    監督:スティーヴン・ダルドリー
    主演:ケイト・ウィンスレット
    4
  5. ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

    ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
    評価:B3.70
    911テロで父を亡くした自閉症児の物語大好きな父親を911のアメリカ同時多発テロで亡くした少年が、父親の残した鍵の謎を探るべくニューヨーク中を奔走する姿を描く感動ドラマ。ジョナサン・サフラン・フォアのベストセラー小説を、トム・ハンクスとサンドラ・ブロックという二人のアカデミー賞受賞俳優の共演で映画化。

    ヒューマンドラマ、自閉症

    ネット上の声

    子役トーマス・ホーンの圧倒的演技に拍手!
    何がうるさいの?何が近いの?を考えた
    オスカーが抱えた闇はすごく大きくてこれからの人生に影響するだろうけ...
    親子の愛とか、悲しみを乗り越えるとか、そういうことだけじゃなくて、...
    製作年:2011
    製作国:アメリカ
    監督:スティーヴン・ダルドリー
    主演:トム・ハンクス
    5
  6. めぐりあう時間たち

    めぐりあう時間たち
    評価:C3.53
    アカデミー賞(2003年・主演女優賞) 1923年、ロンドン郊外。作家ヴァージニア・ウルフは病気療養のためこの地に移り住み、『ダロウェイ夫人』を執筆していた。

    ヒューマンドラマ、同性愛

    ネット上の声

    理解するには・・・2回は観ないと・・・
    全ては対比させることで強調される。
    愛と驚きと時間、そして感動
    見事な脚本と演技、構成を堪能してほしい。
    製作年:2002
    製作国:アメリカ
    監督:スティーヴン・ダルドリー
    主演:ニコール・キッドマン
    6

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