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全23作品。今泉力哉監督が制作した映画ランキング

  1. 街の上で

    評価:S

    4.57

    東京・下北沢。一人の青年のありふれた日常と、彼が巡り会う女性たちとの偶然が織りなす会話劇。

    古着と音楽の街、下北沢。古書店の店員として働く荒川青は、恋人に振られたばかり。彼の平凡な日常に、ふとしたきっかけで変化が訪れる。自主映画への出演依頼、美大生の撮影モデル、ライブハウスで出会う女性。街を歩けば、誰かとすれ違い、言葉を交わす。特別な事件は起こらない。しかし、女性たちとの他愛ない会話の中に、青の心は静かに揺れ動く。人と人との関係の可笑しみと愛おしさを描く、ささやかな出会いの物語。

    ネット上の声

    • 若葉竜也さん目当てで鑑賞。下北沢の空気感がすごくリアルで、登場人物たちの会話も自然で引き込まれた。大きな事件は起きないけど、ずっと見ていられる心地よさがある。
    • これぞ今泉力哉監督!って感じの映画。何気ない日常の切り取り方が絶妙で、クスッと笑える場面も多い。観終わった後の余韻が最高。
    • おしゃれな雰囲気の映画かと思ったら、人間臭くてすごく良かった。特に女の子たちがみんな魅力的。
    • めっちゃ好き。何回でも観れる。

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2019年
    • 製作国:日本
    • 時間:130分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:若葉竜也
  2. 窓辺にて

    評価:A

    4.35

    妻の浮気を知っても、嫉妬を感じない。ある小説家の奇妙な感情から始まる、可笑しくて切ない大人の恋愛譚。

    フリーライターの市川茂巳は、編集者の妻が担当する人気作家と浮気していることを知る。しかし、彼の心に湧き上がったのは怒りや嫉妬ではなく、無感情という奇妙な感覚だった。なぜ感情が動かないのか。その答えを探すように、彼は浮気相手の作家や、悩みを抱える高校生など、様々な人物と関わっていく。他人の恋愛模様を窓から眺めるように観察する市川。その先に彼が見つける、自分自身の心と夫婦関係の行方とは。

    ネット上の声

    • 今泉監督らしい独特の空気感がたまらない。妻の浮気を知っても怒れない主人公の感情が、静かに、でもリアルに描かれてて引き込まれた。会話劇が好きな人には絶対おすすめ。
    • 稲垣吾郎さんの飄々とした感じが役にハマってた。玉城ティナも可愛いし。不思議な恋愛映画だったな。
    • 雰囲気は良かったけど、登場人物にあまり共感できず…。ちょっと淡々としすぎてて、個人的にはハマりきれなかったかな。
    • すごく好きな世界観だった!

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2022年
    • 製作国:日本
    • 時間:143分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:稲垣吾郎
  3. こっぴどい猫

    評価:B

    3.86

    俳優、タレント、歌手などマルチに活躍し、2011年に還暦を迎えたモト冬樹を主演に迎え、総勢15人の男女が繰り広げる7つの三角関係を描いた恋愛群像劇。代表作「その無垢な猫」で知られる作家の高田則文は、妻に先立たれてから一切小説を書いていなかったが、それでも日々を平和に過ごしていた。しかし、行きつけのスナックのママが企画してくれた60歳の誕生パーティが迫ったある日、則文は「奥さんがいる人とばかりつきあってしまう」という訳ありの美女・小夜と出会う。小夜の恋愛相談にのることになった則文は、小夜の家を訪れるが……。監督は「たまの映画」の今泉力哉。

    ネット上の声

    • 壮大なフリ
    • 私みたいなアホには
    • 今泉力哉監督の2012年とかなり初期の作品で、「モト冬樹生誕60周年記念作品」と
    • 今日は朝からモト冬樹を観るって決めてた

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2012年
    • 製作国:日本
    • 時間:130分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:モト冬樹
  4. 4

    his

    his

    評価:C

    3.62

    8年ぶりに再会した、元恋人同士の二人の男性。彼が連れてきたのは、小さな女の子。一つの家族の形をめぐる、切なくも温かい愛の物語。

    東京から離れ、岐阜の田舎町で一人静かに暮らす井川迅。そこへ、8年前に別れた元恋人の日比野渚が、6歳の娘・空を連れて突然現れる。「しばらくの間、ここに置いて欲しい」。その一言から始まる、三人の奇妙な共同生活。少しずつ失われた時間を取り戻し、家族のような温かい関係を築いていく三人。しかし、渚の妻が空を連れ戻しにやって来る。迅と渚が下す、愛と人生の決断。

    ネット上の声

    • 今泉流の愛や家族、周囲の人々との絆の描き方がとても心地よい
    • あちこちにあふれる差別と排除、そして子育てに悩む人必見
    • 社会にある「普通」の抑圧を浮かび上がらせた
    • 宮沢氷魚の自然体が新たな可能性を示唆

    ボーイズラブ(BL)、 ヒューマンドラマ

    • 製作年:2020年
    • 製作国:日本
    • 時間:127分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:宮沢氷魚
  5. アンダーカレント

    評価:C

    3.60

    「愛がなんだ」「街の上で」の今泉力哉監督が真木よう子と初タッグを組み、フランスを中心に海外でも人気を誇る豊田徹也の長編コミック「アンダーカレント」を実写映画化したヒューマンドラマ。 かなえは家業の銭湯を継ぎ、夫・悟とともに幸せな日々を送っていた。ところがある日、悟が突然失踪してしまう。かなえは途方に暮れながらも、一時休業していた銭湯の営業をどうにか再開させる。数日後、堀と名乗る謎の男が銭湯組合の紹介を通じて現れ、ある手違いから住み込みで働くことに。かなえは友人に紹介された胡散臭い探偵・山崎とともに悟の行方を捜しながら、堀との奇妙な共同生活の中で穏やかな日常を取り戻していくが……。 謎の男・堀を井浦新、探偵・山崎をリリー・フランキー、失踪した夫・悟を永山瑛太が演じる。「愛がなんだ」の澤井香織が今泉監督とともに脚本を手がけた。

    ネット上の声

    • 夫・・・わたしの知らない他人
    • 人間再生の素晴らしさ
    • 演者がみんないい
    • 程々の湯加減で

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2023年
    • 製作国:日本
    • 時間:143分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:真木よう子
  6. 評価:C

    3.59

    元風俗嬢、今は海辺の弁当屋。彼女の名は「ちひろさん」。孤独を抱える人々の心に、そっと寄り添う、優しくて少しビターな物語。

    ネット上の声

    • そんな子もいたっていいと思います。 けれど…
    • 心を覗けたなら 今すぐに楽になるかな
    • 常にマイペースなちひろに惹かれた
    • なんとなく温かくもなる

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2022年
    • 製作国:日本
    • 時間:131分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:有村架純
  7. 猫は逃げた

    評価:C

    3.58

    離婚を決めた夫婦と、夫の“今カノ”。一匹の猫をめぐる、奇妙な共同生活が始まる、今泉力哉監督が描く新しい愛の形の物語。

    漫画家のレダと編集者の妻ナコ。結婚3年目にして、二人の関係はすっかり冷え切っていた。離婚を決意した日、レダはナコに新しい恋人がいることを告白。しかし、飼い猫「カンタ」の引き取り先が見つかるまで、奇妙な同居生活を続けることに。そこへレダの“今カノ”である亜子も出入りし始め、一つの屋根の下に夫と妻と夫の恋人が集う、いびつな関係が展開。それぞれの本音と嘘が交錯する中で、彼らが見つけ出す新しい関係性の形。愛とは何かを問いかける、可笑しくて切ない大人の物語。

    ネット上の声

    • 横に並んで言い合いをする長回しの場面が凄く面白い
    • しょうもなさが愛しい群像劇の良作
    • ちょっと身に覚えがあったりする
    • まるで40年まえのATG映画

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:109分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:山本奈衣瑠
  8. アイネクライネナハトムジーク

    評価:C

    3.22

    10年の時を超えて繋がる、ささやかな奇跡と出会いの物語。特別なことは起きない、でも特別な関係がそこにある。

    舞台は仙台駅前。アンケート調査員として働くサラリーマンの佐藤は、ある女性との劇的な出会いを夢見ていた。そんな彼の平凡な日常が、10年の歳月の中で、様々な人々の人生と交差していく。偶然の出会い、すれ違い、そして小さな奇跡。不器用な男女の恋、友人の結婚、声しか知らない相手への想い。それぞれの物語がパズルのように繋がり、一つの大きな愛の物語を紡ぎ出す。心温まる群像劇。

    ネット上の声

    • ★キャストは良いけど、何か物足りない★
    • あなたは日々、何を積み重ねていますか?
    • 時間を越える描写を捨てたか
    • う〜〜ん・・・生ぬるい??

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2019年
    • 製作国:日本
    • 時間:119分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:三浦春馬
  9. かそけきサンカヨウ

    評価:D

    3.15

    父の再婚、新しい母と妹。複雑な家庭環境と淡い恋心に揺れる高校生の、繊細で不器用な日々の記録。

    高校生の陽は、父と二人暮らし。だがある日、父が再婚し、新しい母親とその連れ子である美子との4人での生活が突然の開始。うまく馴染めない新しい家族との関係、そして同級生の陸へ抱く、まだ名前のない感情。自分の本当の気持ちも、家族との適切な距離感も分からないまま、戸惑い、傷つきながらも前に進もうとする陽。雨に濡れると透明になる花サンカヨウのように、彼女の世界が少しずつ変化していく、そのかけがえのない瞬間。

    ネット上の声

    • 父と娘の色気がなんか、別のジャンルのような・・・笑
    • お気に入りの監督の作品!
    • 安定の今泉力哉監督作品
    • 大人なんて理解できない

    青春、 ヒューマンドラマ

    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:115分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:志田彩良
  10. 愛がなんだ

    評価:D

    3.12

    28歳OL、テルコ。彼女の全てを捧げた恋の行方は、幸せか、それともただの執着か。究極の片思いを描く恋愛譚。

    東京。28歳のOL、山田テルコ。彼女は一目惚れしたマモルに生活の全てを捧げる。仕事を辞め、友人との約束も反故にし、ただひたすらマモルからの連絡を待つ日々。しかし、マモルにとってテルコは都合のいい女でしかない。彼の自己中心的な振る舞いに傷つきながらも、テルコは彼から離れられない。これは恋なのか、それともただの執着なのか。好きという感情の暴走が、彼女の人生を大きく揺るがしていく。観る者の恋愛観を問い直す、痛くて愛おしい物語の結末。

    ネット上の声

    • 最近、こっちから好きになると、その恋愛はうまくいかないとすごく説かれるが、まさし
    • 20代の頃の痛々しい恋愛を成仏させてくれるような映画。
    • 観た後に恋愛について 語りたくなる恋愛感探求映画
    • 恋愛版「桐島、部活やめるってよ」かも

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2018年
    • 製作国:日本
    • 時間:123分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:岸井ゆきの
  11. 退屈な日々にさようならを

    評価:D

    3.10

    映画監督を夢見る青年と、個性豊かな人々が織りなす群像劇。退屈な日常に、ささやかな奇跡は起きるのか。

    東京の片隅。映画監督になるという夢を抱きながらも、鳴かず飛ばずの日々を送る梶原。彼の周りには、元カノや友人、風変わりな人々が集まってくる。ある日、梶原は一本の映画を撮ることを決意。しかし、撮影はトラブル続きで、人間関係も次第にこじれていく。夢と現実の狭間で揺れ動き、うまくいかないことばかりの毎日。それでも、彼らはささやかな希望を見つけようともがく。ありふれた日常の中に潜む、愛おしさと切なさを描いた物語。

    ネット上の声

    • 初期作として観る価値ありました
    • 人がいなくなるってこと
    • 群像劇だけど
    • 恋愛モノにとどまらない、亡き人への

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2016年
    • 製作国:日本
    • 時間:142分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:内堀太郎
  12. 知らない、ふたり

    評価:D

    3.09

    靴屋で働く韓国人青年と、彼に想いを寄せる日本人女性。すれ違う視線と言葉にならない想いが織りなす、静かな恋の物語。

    日本の靴屋で働く、無口な韓国人青年レオン。ある日、彼は道で酔いつぶれた女性・ソナを介抱する。その出会いをきっかけに、ソナはレオンに淡い恋心を抱く。しかし、レオンの心には、忘れられない元恋人の存在。一方、レオンの同僚やソナの友人たちも、それぞれが誰かへの片想いを胸に秘めていた。言葉や文化の壁、伝えられない想い。複数の視点から描かれる、すれ違い続ける恋の行方。彼らの想いが交錯した時、物語は静かに動き出す。もどかしくも温かい、現代の恋愛群像劇。

    ネット上の声

    • ファンミニョンがAAAのイベントで日本で活動してた時に出演した役者デビュー作品だ
    • ちょっとずつの繋がりとやりとりが面白い。
    • 優しさの違い、韓国人と日本人。
    • がっついてない恋がいいな

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2015年
    • 製作国:日本
    • 時間:106分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:レン
  13. サッドティー

    評価:D

    3.08

    「こっぴどい猫」「終わってる」の今泉力哉監督による長編映画。二股を解消したい映画監督とその2人の彼女、喫茶店のアルバイトの女の子とマスター、恋人へのプレゼントを買いに行ったお店の店員に一目ぼれしてしまう男、元アイドルを10年間思い続けているファンと、そんなファンの存在を知り会いにいこうと決意する結婚間近の元アイドルなど、さまざまな恋愛模様を通して「ちゃんと好き」とはどいうことかを考察していく。映画専門学校「ENBUゼミナール」による劇場公開映画製作ワークショップ「CINEMA PROJECT」の第2弾作品として製作された。2013年・第26回東京国際映画祭「日本映画スプラッシュ」部門出品。

    ネット上の声

    • あなたに本当に好きな人が出来ますように
    • この作品で今泉力哉監督を知った
    • ちゃんと好きってどういうこと?
    • 脳がひきつる特別なおもしろさ

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2013年
    • 製作国:日本
    • 時間:120分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:岡部成司
  14. パンとバスと2度目のハツコイ

    評価:E

    2.75

    独自の結婚観を持つパン屋の店員が、中学時代の初恋相手と再会し、新たな恋の予感に戸惑い揺れる恋愛群像劇。

    パン屋で働く市井ふみ。「私をずっと好きでいてくれる人なんていない」と独自の結婚観を持ち、一人静かに暮らす日々。そんなある日、中学時代の“初恋”の相手、湯浅たもつと偶然再会する。昔と変わらない彼との他愛ない会話や、二人で乗るバスの時間。その何気ない日常が、ふみの心を少しずつ動かしていく。これは恋なのか、それともただの友情か。答えの出ない“モヤモヤ”した感情を抱えながら、彼女が見つけ出す自分らしい幸せの形とは。

    ネット上の声

    • 淡々とした普通っぽさが心地よい
    • その魅力の本質を知っても…
    • 毎日焼きたてが若さの秘訣
    • わかるけどわかりたくない

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2017年
    • 製作国:日本
    • 時間:111分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:深川麻衣
  15. あの頃。

    評価:E

    2.74

    マネージャーやプロデューサー、ベーシストとして「神聖かまってちゃん」などのバンドや音楽ユニットにかかかわってきた劔樹人の自伝的コミックエッセイ「あの頃。男子かしまし物語」を、松坂桃李主演で実写映画化。大学院受験に失敗し、彼女もお金もなくどん底の生活を送る青年・劔。松浦亜弥のミュージックビデオを見て「ハロー!プロジェクト」のアイドルに夢中になった彼は、イベントで知り合ったコズミンら個性的な仲間たちとともに、くだらなくも愛おしい青春の日々を謳歌する。しかし時は流れ、仲間たちはアイドルよりも大切なものを見つけて離れ離れになっていく。そんなある日、コズミンがガンに冒されていることを知った劔は、かつての仲間たちと再会を果たすが……。「愛がなんだ」の今泉力哉監督がメガホンをとり、「南瓜とマヨネーズ」の冨永昌敬が脚本を手がけた。劔がアイドルにハマるきっかけとなる松浦亜弥役を、「ハロー!プロジェクト」のアイドルグループ「BEYOOOOONDS」の山崎夢羽が演じる。

    ネット上の声

    • 映画はグダグダだけど、松坂桃李は最高。
    • あなたの前に「。」が現れたらどうする?
    • 中身はちゃんと作られた「青春物語」
    • 心に響かなかったオタク映画

    青春

    • 製作年:2020年
    • 製作国:日本
    • 時間:117分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:松坂桃李
  16. たまの映画

    評価:E

    2.56

    1990年のメジャーデビューシングル「さよなら人類」で一世を風びし、03年に解散したバンド「たま」の元メンバーである石川浩司、滝本晃司、知久寿焼にスポットを当てたドキュメンタリー。時代や環境が変化していくなかでもスタイルを変えず、メディア露出よりも生のライブに重点を置いて活動し続ける彼らの姿を追う。メガホンをとるのは本作が劇場長編デビューとなる今泉力哉監督。

    ネット上の声

    • 「たま」を見ていた人、そうでない人も
    • はじめてのドキュメンタリー映画
    • だれか撮りなおしてくれよ!!
    • ひどいドキュメンタリー 

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2010年
    • 製作国:日本
    • 時間:111分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:たま
  17. 評価:E

    2.52

    ネット上の声

    • 最初から最後までつっこみがとまらず
    • とても可愛くて心あたたまる
    • 何も起こらないタイプの映画
    • 良い作品なんですが.....

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2020年
    • 製作国:日本
    • 時間:105分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:田中圭
  18. 風雲(かざぐも)

    評価:E

    2.48

    • 製作年:2010年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:---
  19. 19

    最低

    最低

    評価:E

    2.45

    ある日、亜実(天正彩)は元ストーカーからとおぼしき、手紙とDVDの入った封筒を受け取る。そのDVDに同棲(どうせい)相手である正雄の浮気現場が映っていると思った亜実は、妹・小夜(小宮一葉)に頼んで代わりに見てもらうことにする。しかし、小夜は「傷ついていて見られなかった」と言うのだった。一方そのころ、正雄は仕事をさぼってパチンコをしていた。浮気相手と共に……。

    ネット上の声

    • きまずい映画
    • 今、情熱大陸を観ながら 今泉監督の作品観た事あったかな?と、考えながら検索してい
    • 特典映像の監督インタビューで山下監督との出会い、NSCに入学、感動する良い感じの
    • サスペンスもあって面白かったが、しかしストーカーの描き方は危うい

    恋愛

    • 製作年:2009年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:芹澤興人
  20. 終わってる

    評価:E

    2.41

    青春と性をテーマにした「青春Hシリーズ」第8作。妻子持ちの晋助は、妻のまきと共通の友人である町子が気になりはじめ、2人はお互いのパートナーと別れて付き合うことを決意する。晋助はまきに別れを告げ、家を出るが、町子は元の恋人と寄りを戻してしまう。妻のまきも親友の馬場と暮らし始め、晋助は行き場を失ってしまう。監督はドキュメンタリー「たまの映画」でデビューした今泉力哉。

    ネット上の声

    • みんな終わってるね~
    • したたかなのは女性
    • 人物描写の妙
    • 最終的にどういう場所に着地するか予想出来ないストーリー展開はなかなか楽しめたし、

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2011年
    • 製作国:日本
    • 時間:100分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:しじみ
  21. 評価:E

    2.13

    ネット上の声

    • どうすることも出来ないじゃないか
    • ヴァージン。をプロディース
    • 企画コンセプトがいいですね
    • どの作品も綺麗でよかった

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2012年
    • 製作国:日本
    • 時間:127分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:佐藤睦
  22. 評価:E

    2.08

    ネット上の声

    • 安定の今泉力哉監督作品🎥✨…と思いきや思いのほかつまんなかった😂普段の会話劇に定
    • 大好きだけど苦手な今泉監督作なので飛びつきました
    • ゴッドタンの片鱗見せつつ、いい主演・谷桃子
    • 「恋」と「愛」って色々だよね

    青春

    • 製作年:2014年
    • 製作国:日本
    • 時間:118分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:谷桃子
  23. 映画『からかい上手の高木さん』

    評価:E

    アニメ版も話題を集めた山本崇一朗の人気コミック「からかい上手の高木さん」を、「愛がなんだ」「街の上で」の今泉力哉監督のメガホンで実写映画化。 とある島の中学校。隣の席になった女の子・高木さんにいつもからかわれている男の子・西片は、どうにかしてからかい返そうとさまざまな策を練るも、彼女に見破られて失敗ばかりしていた。そんな2人の関係はずっと続くと思っていたが、高木さんがある理由から引っ越すことになり、心に秘めた互いへの思いを伝えることなく2人は離ればなれになってしまう。それから10年が過ぎたある日、母校で体育教師として奮闘する西片の前に、高木さんが教育実習生として現れる。 原作から10年後の設定で、大人になった高木さんと西片の新たな時間を描く。「そして、バトンは渡された」の永野芽郁が高木さん役、「交換ウソ日記」の高橋文哉が西片役で初共演を果たし、原作コミックでは空白の時間にあたる2人の10年後の再会を描く。原作者の出身地であり物語の舞台とであることから「高木さんの聖地」として親しまれている香川県小豆島で全編撮影を敢行した。

    ネット上の声

    • なぜ高木さんにからかわれる西片を芹澤興人がやらないんだ???
    • ある意味、非常に困難な映画化だったのでは
    • まだるっこしい告白シーン素晴らしい
    • アニメの様に、からかわれてクソー!とはならなかった🎨

    青春

    • 製作年:2024年
    • 製作国:日本
    • 時間:120分
    • 監督:今泉力哉
    • 主演:永野芽郁