全4作品。ベン・アフレック監督が制作した映画ランキング

  1. アルゴ

    アルゴ
    評価:A3.88
    アカデミー賞(2013年・3部門)『ザ・タウン』などのベン・アフレックが、監督、製作、主演を努めたサスペンス。1979年のテヘランで起きたアメリカ大使館人質事件と、その裏で敢行されたCIAによる救出作戦の行方を追い掛ける。

    サスペンス、実話

    ネット上の声

    秘匿された劇的真実を明かす価値ある秀作!
    俺の話を聞けー(笑)
    最初から最後まで緊迫したまま突っ走っていく。ベン・アフレックの抑え...
    実際に現場で動いている人間の心理状態や裏方の緊迫感など、非常に良く...
    製作年:2012
    製作国:アメリカ
    監督:ベン・アフレック
    主演:ベン・アフレック
    1
  2. ゴーン・ベイビー・ゴーン

    ゴーン・ベイビー・ゴーン
    評価:B3.68
    ロサンゼルス映画批評家協会賞(2007年)二転三転する誘拐劇。救いのないラストは重い余韻となる 「ミスティック・リバー」の原作者デニス・レヘインの傑作ハードボイルド『愛しき者はすべて去りゆく』を、これが監督デビューとなるベン・アフレックが映画化した社会派ミステリー・サスペンス。主演はケイシー・アフレックとミシェル・モナハン。

    サスペンス、社会派ドラマ、誘拐、どんでん返し

    ネット上の声

    アカデミー賞獲ってもおかしくない作品。
    子供の幸せを選びます。
    重い宿題だよ〜〜!
    エイミーを連れ去ったのはドイル刑事、刑事全体がグルになっていた。 ...
    製作年:2007
    製作国:アメリカ
    監督:ベン・アフレック
    主演:ケイシー・アフレック
    2
  3. ザ・タウン

    ザ・タウン
    評価:C3.49
    ナショナル・ボード・オブ・レビュー(2010年・アンサンブル・キャスト賞)俳優として活躍する一方、前監督作『ゴーン・ベイビー・ゴーン』が高い評価を受けたベン・アフレックの監督第2作。強盗団のリーダーと人質女性の愛を軸に、犯罪都市に生きる者たちの生きざまが描かれる。

    アクション

    ネット上の声

    あまり深みはないけれど、単純に面白い
    緊張感を維持するプロットが秀逸!
    晴れた日に、彼が思い起こす贖罪
    負の連鎖は断ち切れないのか
    製作年:2010
    製作国:アメリカ
    監督:ベン・アフレック
    主演:ベン・アフレック
    3
  4. 夜に生きる

    夜に生きる
    評価:C3.27
    俳優のベン・アフレックがメガホンを取り、「ミスティック・リバー」などで知られるデニス・ルヘインの小説を基に描くクライムドラマ。禁酒法時代のボストンを舞台に、しのぎを削りながら裏社会でうごめくギャングたちの姿をスクリーンに焼き付ける。

    ヒューマンドラマ、アクション、ヤクザ・ギャング

    ネット上の声

    ベンの「イーストウッド」への道はまだ遠い
    (エロ)ベン・アフレックに罰が当たったか
    与えられた人生はひとつだけ、それを生きる
    いい出来だが、そのうち忘れてしまいそう
    製作年:2016
    製作国:アメリカ
    監督:ベン・アフレック
    主演:ベン・アフレック
    4

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