全3作品。第31回ニューヨーク映画批評家協会賞(1965年開催)の映画ランキング

  1. ダーリング

    ダーリング
    評価:B3.76
    アカデミー賞(1966年・3部門) ダーリングと呼ばれて甘やかされた少女が、モデルから映画スター、そして小国のプリンスと結ばれるまでを描いたドラマ。彼女は、男と身体の関係を結びながらのし上がっていく。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    途中!何度も睡魔に襲われた!(~ヘ~;)
    見る度に切なくなる
    60年代は素敵だな
    製作年:1965
    製作国:イギリス
    監督:ジョン・シュレシンジャー
    主演:ジュリー・クリスティ
    1
  2. 魂のジュリエッタ

    魂のジュリエッタ
    評価:C3.42
    ゴールデン・グローブ賞(1965年) フェリーニの初カラー長編。映画プロデューサーの夫を持って裕福だが、慎ましやかなごく平凡な主婦ジュリエッタ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    え?オレで4人目?レビュー少なっ!
    妹に会ったような印象
    イメージの奔流
    揺れ動く魂
    製作年:1964
    製作国:イタリア/フランス
    監督:フェデリコ・フェリーニ
    主演:ジュリエッタ・マシーナ
    2
  3. 愚か者の船

    愚か者の船
    評価:E0.00
    アカデミー賞(1966年・2部門) 62年に発表された長編小説『愚者の船』を「ニュールンベルグ裁判」のメイン・スタッフが映画化。1933年、メキシコのベラクルスからドイツのブレーメルハーフェンに航海したドイツ客船、ベラ号の船上を舞台に、船に乗り合わせた人々が繰り広げる人間模様を描いた、いわゆる“グランド・ホテル形式”の作品。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    8億7300万は外角のカーブを知らない
    グランド・ホテル形式・・・
    ベラクルスを出航するOP
    ヴィヴィアン・リーの遺作
    製作年:1965
    製作国:アメリカ
    監督:スタンリー・クレイマー
    主演:リー・マーヴィン
    3

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