全2作品。第17回ニューヨーク映画批評家協会賞(1951年開催)の映画ランキング

  1. ミラノの奇蹟

    ミラノの奇蹟
    評価:B3.74
    カンヌ国際映画祭(1951年・パルム・ドール)サヴァッティーニの原作を映画化したファンタジードラマ。キャベツ畑に捨てられ6歳まで老女に育てられた青年が、亡き老女の霊に助けられながら地域住民たちを救っていく。幻想的なラストシーンが話題を呼んだ。カンヌ国際映画祭グランプリ受賞作。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    なんでもありかっ!!(笑)
    スルメ映画の予感。。
    ほっこり暖まる
    これってあり?
    製作年:1951
    製作国:イタリア
    監督:ヴィットリオ・デ・シーカ
    主演:フランチェスコ・ゴリザーノ
    1
  2. 欲望という名の電車

    欲望という名の電車
    評価:C3.37
    アカデミー賞(1952年・4部門)夫に先立たれ、妹夫婦のもとに身を寄せて人生を模索する未亡人の哀しき顛末を描く、ピューリッツァ賞を受賞したテネシー・ウィリアムズ原作の舞台劇を映画化したドラマ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ヴィヴィアン、演技うまっ!☆3つ
    綺麗ごと抜きの男と女の性
    最初から最後まで憂鬱
    Tennesee Williams
    製作年:1951
    製作国:アメリカ
    監督:エリア・カザン
    主演:ヴィヴィアン・リー
    2

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