全2作品。第16回ニューヨーク映画批評家協会賞(1950年開催)の映画ランキング

  1. イヴの総て

    イヴの総て
    評価:B3.69
    アカデミー賞(1951年)演劇界の大女優に憧れる田舎娘イヴは秘書になるきっかけをつかんでからは、批評家に取り入り、恩人の女優をあざむいてまで舞台に立った。満場拍手の中で夢にまで見たスターの座を得たのだが、彼女はやがて以前の自分とまったく同じような演劇少女が近づいてくるのを知る……。スターの座の内幕を大胆かつ、見ごたえたっぷりに描いた人間ドラマ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    殺人なき健常者によるサイコホラー
    真に恐ろしいのは、女?否、女優!
    イヴははたしてヒールなのかっ?!
    違和感しかありません^^;
    製作年:1950
    製作国:アメリカ
    監督:ジョセフ・L・マンキウィッツ
    主演:ベティ・デイヴィス
    1
  2. 頭上の敵機

    頭上の敵機
    評価:C3.32
    アカデミー賞(1950年・2部門) 第931爆撃隊に赴任して来た鬼准将。彼の強引なやり方に隊員たちは不満を抱くが、やがてドイツ本土爆撃という目的の下に彼らの間に強い連帯感が生まれる……。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    グレゴリー・ペックが信念に生きる孤高の男
    戦場では、優しさと厳しさ、どちらが優先か。
    キャラ描写が見所の戦争映画☆3.0
    グレゴリー・ペックだからこその
    製作年:1949
    製作国:アメリカ
    監督:ヘンリー・キング
    主演:グレゴリー・ペック
    2

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