ある冬の夜。誰もいない死体安置所で男女の"死体"が目を覚ます。"死体"でありながら意識を取り戻してしまった荻野<前田大翔>と伊月花<松島かのん>。ふたりには死の直前の記憶がなかった。「もしかしたら、誰かに殺されたのかもしれませんね」荻野と伊月花は微かに残る生前の記憶を手繰り、「なぜ自分たちは死んだのか?」を推理する。徐々に明かされていくふたりの死の真相とそれぞれの未練。荻野の妻"友加里"<江﨑 葵>の秘密。伊月花の遠い昔の約束。無関係に思えた出来事が一つの線で結ばれたとき、予想外の真実が浮かび上がる──
ネット上の声
- 演出があまりにグダグダ、編集も雑すぎて、冒頭5分で観るのをやめようかと思いました
- なんだこれは?と思ったが、ダメならリタイアすれば良いと思い鑑賞開始
- 36歳サラリーマンが目を覚ましたらそこは死体安置所だった
- オチはすぐ読めちゃう、けど1時間位で終わるから楽しめた
サスペンス
- 製作年2026年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督原田光規
- 主演前田大翔