19歳の若手女優マリア・シュナイダーは新進気鋭の監督ベルナルド・ベルトルッチと出会い、『ラストタンゴ・イン・パリ』で一夜にしてトップスターに駆け上がる。しかし、48歳のマーロン・ブランドとの過激な性描写シーンは彼女に苛烈なトラウマを与え、その後の人生に大きな影を落としていく。
ネット上の声
- コンプライアンス叫ばれる世の中ではあるが、今でも似たようなことはあるのかもしれな
- 原作評伝はマリア・シュナイダーの従姉妹で著者のヴァネッサ視点による二人称で書かれ
- ヴィオレッタのヴァルトロメイが、この役をすること!
- アナマリア・ヴァルトロメイ目当てで見ました
ヒューマンドラマ
- 製作年2024年
- 製作国フランス
- 時間102分
- 監督ジェシカ・パルー
- 主演アナマリア・ヴァルトロメイ