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全4作品。倉里晴が出演する映画ランキング

  1. ワンダリング・メモリア
    • A
    • 4.22
    幼い頃に住んでいた団地がもうすぐ取り壊されると知ったハルカは、同棲する恋人のナツキと共に団地へ夜の散歩に出かける。辿り着いた寂しげな団地、そこでハルカは、かつて立ち入り禁止の屋上で、幽霊を見た記憶を思い出す。ノスタルジックな記憶が、鮮明に蘇り現実をも侵食していく。劇団を主宰する監督によるホラー。
    ホラー
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督金内健樹
    • 主演倉里晴
  2. サンタクロースたちの休暇
    • A
    • 4.22
    自主制作映画ユニット「山河図(さんがず)」を主宰し、ホラー短編「蠱毒」で第3回ホラー映画大賞の選考委員特別賞を受賞した澁谷桂一監督の初の劇場公開作品。 あいこは両親に先立たれ、街の自販機に残されたお金を拾って暮らしている。そんな彼女の家に、アガサと名乗る家出女性が転がり込んでくる。さらにそこへ、ある切実な思いを抱いた男・ボブも加わり、3人で過ごす冬の日々が始まる。3人はそれぞれの悩みと祈りを抱えながら寄り添い合い、そんな彼らの日々を、クリスマスを終えたサンタクロースが見守っていた。 「日本を舞台にした冬のバカンス映画」をテーマに、人々がつい忘れてしまう「誰かを大切に思って過ごす時間」の愛おしさを、少し風変わりな登場人物たちと、とぼけた空気のなかで描き出す。第29回うえだ城下町映画祭・第23回自主制作映画コンテスト「古厩智之賞(審査員特別賞)」、十三下町映画祭2025「シアターセブン/ナナゲイ賞」を受賞。

    ネット上の声

    • 山河図といえばホラーが印象的だけど今作はホラーとは全然違う、いつ誰が観たって楽し
    • 描こうとしていた愛、救おうとしていた人、見逃さないようにした宝石への着眼点など、
    • それぞれのキャラクターがとても魅力的で、その3人が奏でるオフビートな会話がどんど
    • 今自主映画でこういうヒューマニズムを描ける人は少ないと思う
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間70分
    • 監督澁谷桂一
    • 主演倉里晴
  3. シカト
    • E
    • 2.17
    愛、泪とともに女子会の準備をすることになった瞳。泪が来ないことに瞳が不満を漏らすと、泪は目の前にいると愛が告げる。泪のことをシカトしていた瞳には泪の姿が見えなくなっていたのだ。買い物にでかけた愛に取り残され、見えない泪と二人きりで女子会の準備をすることになった瞳は、仕返しをされるのではないか、と不安に駆られだす。

    ネット上の声

    • 悪意を持ってシカトする人は実際にこういう怖い目にあってもいいんじゃないかとちょっ
    • うしろめたさによるコミュニティへの過度の被害妄想と疎外感を表現主義的に描いた佳作
    • 包丁が小道具として良い味を出していたし、あえて使わないというところが好き
    • 先読めない感じとか面白かったし、ちょっと怖かったね( º^º; )
    サスペンス
    • 製作年2022年
    • 製作国日本
    • 時間14分
    • 監督三浦賢太郎
    • 主演魁ウェンズデー
  4. 誘拐志願
    • E
    サスペンス
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督三浦賢太郎
    • 主演倉里晴

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