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全2作品。カニ・クスルティが出演する映画ランキング

  1. 女の子は女の子

    評価:C

    3.64

    2024年・第25回東京フィルメックス・コンペティション部門上映作品。

    ネット上の声

    • 途中までえ、エロ少女漫画…?と思いながら観ていたのだけど、母親のキャラクターの解
    • 山中瑶子が発信していなかったらこの映画に出会えていなかったと思うと、本当に感謝し
    • 優等生で生徒代表にも指名された女子高校生が、転校生の男子との恋に落ち、母親や学校
    • 男女カップルは、女の母親の協力無くしては一緒にはいれない

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2024年
    • 製作国:インド,フランス,アメリカ,ノルウェー
    • 時間:118分
    • 監督:シュチ・タラティ
    • 主演:プリーティ・パニグラヒ
  2. 私たちが光と想うすべて

    評価:C

    3.59

    ままならない人生に葛藤しながらも自由に生きたいと願う女性たちの友情を、光に満ちた淡い映像美と幻想的な世界観で描き、2024年・第77回カンヌ国際映画祭にてインド映画として初めてグランプリに輝いたドラマ。 ムンバイで働く看護師プラバと年下の同僚アヌはルームメイトだが、真面目なプラバと陽気なアヌの間には心の距離があった。プラバは親が決めた相手と結婚したものの、ドイツで仕事を見つけた夫からはずっと連絡がない。一方、アヌにはイスラム教徒の恋人がいるが、親に知られたら大反対されることがわかりきっていた。そんな中、病院の食堂に勤めるパルヴァディが高層ビル建築のために自宅から立ち退きを迫られ、故郷である海辺の村へ帰ることになる。ひとりで生きていくという彼女を村まで見送る旅に出たプラバとアヌは、神秘的な森や洞窟のある別世界のような村で、それぞれの人生を変えようと決意するきっかけとなる、ある出来事に遭遇する。 パルヴァディ役に「花嫁はどこへ?」のチャヤ・カダム。ドキュメンタリー映画「何も知らない夜」で、山形国際ドキュメンタリー映画祭2023インターナショナル・コンペティション部門の大賞を受賞するなど注目を集めたムンバイ出身の新鋭パヤル・カパーリヤーが、長編劇映画初監督を務めた。

    ネット上の声

    • ムンバイに生きる市井の女性の心模様を繊細に綴る日常系インド映画
    • 「花嫁はどこへ?」と並走する、インド発女性映画のトップランナー
    • インド初の女性監督による作品らしい…
    • 無数の光によって彩られた街の神話

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2024年
    • 製作国:フランス,インド,オランダ,ルクセンブルク
    • 時間:118分
    • 監督:パヤル・カパーリヤー
    • 主演:カニ・クスルティ