恐るべき中学生の自我大爆発!
酒浸りの父親と暮らす夢見る少女。彼女の思い描く理想の親子像はどこか歪。目の前の現実になす術も力もない少女は、それでも上を向く、そして外を向く...。最年少 14 歳の監督が描く、振り切ったテンションの一作。
ネット上の声
- 短編なのにホラーみたいで、だけどコメディで、加えてハートフルもあって、面白かった
- 当時14歳の中学生の時に、監督・脚本・主演・撮影・編集のすべてを自らこなし、スマ
- アフタートークが面白かったし、この恐れ知らずな感じで頑張ってほしい
- なんと14歳の女の子が自ら監督・主演・脚本まで務めたショートムービー
- 製作年2024年
- 製作国日本
- 時間17分
- 監督ひがし沙優
- 主演ひがし沙優