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口論からカッとなったハヌルは、恋人のジョンミンに一方的に別れを切り出す。飼っていた猫のアリをどちらが引き取るか決着がつかぬまま、部屋を飛び出したハヌル。しかし面接に行かなければならなかったことに気付き急いでアパートへと戻るも、ジョンミンはドアを開けようとしない。そんなハヌルを助けたのは、アパートの屋上で気ままに暮らす、友人で人気インフルエンサーのボンシクだった。その後、ボンシクはミンホという男性から声をかけられ、彼が働くバーに誘われる。気を良くしたボンシクはその夜、ハヌルを誘いバーを訪れる。そこで、ハヌルのスマホへ一通の通知が届く。“もしかして猫、好きですか?”と。見ず知らずのアカウントからだったが、アリに会えない寂しさからハヌルが指定された場所へ向かうと…。© 2020 Rainbow Factory All Rights Reserved
ネット上の声
- 悪霊カウンターズの悪役、クギョンイでもなかなかな役だった、イホンネがまさかこんな
- 87分というシンプルなつくりながらゲイの青年ふたりの恋愛や友情の複雑さをしっかり
- ストーリーはほんわかした中にも重い問題が出てくるので、考えさせられる
- プライムビデオで掘り出し物感を感じ有料レンタルで観ちゃいました
恋愛、 コメディ
- 製作年2020年
- 製作国韓国
- 時間---分
- 監督キム・チョグァンス
- 主演イ・ホンネ
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スヨンは偶然、ある⼈の旅のブログで⾃分が写っている写真を⾒つける。ブログには、かつてスヨンと夫のジョングがホストをしている家で過ごしたソフィーという旅⼈の4⽇間の旅の思い出が綴られていた。ソフィーの⽇記を読むことで、彼⼥と共に過ごした時間、記憶が蘇ってくる―そして、⽇記のなかでスヨンはこれまでに感じた事のない感情と、真実を⾒つける。
ネット上の声
- イ・ジェハン監督、長編デビュー作品
- 短編で注目された新人イ・ジェハンの長編監督デビュー作、日常的に旅する女性ソフィー
- ホンサンスよりすっきりしていてホンサンスが苦手な人でも見れそう
- 監督は何本か短編やった後に今作が長編デビューとのことです
ヒューマンドラマ
- 製作年2022年
- 製作国韓国
- 時間115分
- 監督イ・ジェハン
- 主演アナ・ルッジェーロ
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詩人を目指すヒョンシルは、無気力状態に陥っていた。コンクールに提出するはずの詩を完成させることができない。締め切りまであと1日。思考の「山」に阻まれた彼女は、何を思ったのか本当の「山」に向かう。そんな中、彼女は友人をはじめ様々な人に出会い、インスピレーションを得ていく。
ネット上の声
- 言葉がどう生み出されるか、詩人の女性の一日がときにシュールにときにほのぼの描かれ
- ズームし始めた時はおや?と思ったけどお酒の席でもう完全にホンサンス好きだよねえ!
- 個人的に好きな雰囲気ではあったが、あまりにもゆったりしすぎていて途中寝てしまった
- 韓国の若者もみんなホン・サンスになりたいということがわかった(当たり前か)
- 製作年2020年
- 製作国韓国
- 時間---分
- 監督---
- 主演キム・イェウン