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全2作品。ミシェル・オースティンが出演する映画ランキング

  1. ナショナル・シアター・ライブ2020/シラノ・ド・ベルジュラック
    • S
    • 4.65

    ネット上の声

    • ジェームズ・マカヴォイの演技が圧巻!鼻をつけないシラノってどうなの?って思ったけど、言葉の力だけでコンプレックスを表現しきってて鳥肌立った。現代的な演出も最高にかっこいい。
    • ラップバトルみたいな台詞の応酬がとにかく熱い!演劇のイメージが変わった。映画館でこの熱量を体験できてよかった。
    • 最初は現代風の演出に戸惑ったけど、見ているうちにどんどん引き込まれた。切ない恋心に最後は号泣。
    • 数あるシラノの中でもこれは傑作。小道具を排し、言葉だけで世界を構築する演出は見事としか言いようがない。役者全員の熱量がスクリーン越しにも伝わってきた。
    • 製作年2019年
    • 製作国イギリス
    • 時間---分
    • 監督---
    • 主演ジェームズ・マカヴォイ
  2. ハード・トゥルース 母の日に願うこと
    • C
    • 3.59
    「ネイキッド」「秘密と嘘」「ヴェラ・ドレイク」など数々の名作を手がけてきたイギリスの巨匠マイク・リー監督が、「秘密と嘘」のマリアンヌ・ジャン=バプティストと再びタッグを組んだ人間ドラマ。常に何かに苛立ち、怒りを抱えている主人公の女性の姿を通し、人間や家族、幸せとは何かを描く。 配管工の夫と20代の無職の息子とともにロンドンで暮らすパンジー。朝から小言ばかりで家族ともぎくしゃくしている彼女は、常に何かに苛立ち、身近な人々との衝突を繰り返している。一方、パンジーの妹・シャンテルは、姉とは対照的に陽気な性格。シングルマザーのシャンテルは美容師として働きながら2人の娘と暮らしているが、家庭内では笑いが絶えない。ある年の母の日、シャンテルの提案で亡き母の墓参りにしぶしぶ出かけたパンジーは、自分の秘められた気持ちと向き合うことになる。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2024年
    • 製作国イギリス
    • 時間97分
    • 監督マイク・リー
    • 主演マリアンヌ・ジャン=バプティスト

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