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全1作品。クリス・ブース監督が制作した映画ランキング

  1. オーディナリー・デイズ 失踪した娘

    評価:E

    2.17

    19歳の女子大学生カーラが実家を離れて住むようになり、まもなくして連絡が途絶えてしまった。 心配する両親は愛娘の友人や知人らとコンタクトを取ってみるが、まったく行方がわからない。 やむなく警察に通報し、捜索に訪れたブライトビル刑事に娘について聞かれた母マリー。 カーラは有能な陸上選手として活躍、しかし数年前に自身が乳ガンを患ったことで、娘に学業と看病の両立をさせてしまい、いつしかオリンピックの夢を諦めていたことを切々と語っていた。 そんな事情を聞きながらブライトビル刑事は、失踪当日のカーラを目撃していたことに気づく。 だが、そのことを両親に告げず捜査を続けていた。 そして失踪から5日目。ついにカーラの居所を突き止めるのだが…。

    ネット上の声

    • 一つのミステリーな事件が帰結するまでの展開を両親、刑事、そして被害者のそれぞれの
    • こういう複数の登場人物の視点を取り入れて徐々に物事の真相を明らかにしていくやり方
    • 娘が失踪してから帰還するまでの顛末を既視感しかないエピソードで肉付けしていたが、
    • 3人の視点を別々の監督で描くという手法はおもしろいのだけれど、ストーリー自体が結

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2017年
    • 製作国:カナダ
    • 時間:---分
    • 監督:クリス・ブース
    • 主演:ジャクリーン・バイヤーズ