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全2作品。小田学監督が制作した映画ランキング

  1. ネオ桃太郎

    評価:E

    2.49

    大学の映画サークルの熱き連中が廃工場で撮影中。タイトルは『ネオ桃太郎』、時代劇だ。夢中過ぎて周りが見えてない監督、無闇に役に入り込んでいる主演、サークルOBで扱い辛い撮影監督…。さまざまな撮影あるあるが展開するなか、撮影は突き進んでいく。

    ネット上の声

    • 「適当」「どうでもいい」をあえて詰めているけど、作品自体が本当に粗雑なものになっ
    • 面白いと思うけど「監督が役者にツッコミを入れまくる」というお笑い劇はドリフのコン
    • よくこんなものを撮るために人集めて金使おうと思ったな、それによく恥ずかしげも無く
    • 面白く感じれる予感もしたけど、結局刺さらないまま終わってしまった
    • 製作年:2014年
    • 製作国:日本
    • 時間:20分
    • 監督:小田学
    • 主演:尾浜義男
  2. サイモン&タダタカシ

    評価:E

    2.26

    映画初出演で初主演の阪本一樹と「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズ以降も数々の映画やドラマ、舞台で活躍する須賀健太が主演し、2人の男子高校生がそれぞれの思いを抱えて旅に出る高校生活最後の夏休みを描いた青春ロードムービー。若手映画監督の登竜門「ぴあフィルムフェスティバル」でスカラシップの権利を勝ち取った小田学監督の完全オリジナル脚本による長編デビュー作。工業高校3年生のサイモンとタダタカシ。大学進学を目指すサイモン、実家の工場を継ぐタカシと、2人はそれぞれ卒業後の進路が決まっていた。男だらけの学生生活に焦りを感じたタカシはサイモンを誘い「運命の女」を探すための旅に出る。ギター片手に全力で突き進むタカシに対し、サイモンは親友タカシへの秘めた思いを伝えられないでいた。第28回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでフォトジェニック賞を受賞した阪本がサイモン役、須賀がタカシ役をそれぞれ演じる。

    ネット上の声

    • お金を払って見ているこっちとしては
    • 途中からブッ飛び始める作品
    • こういうのもアリなのかも
    • くいコンドル

    青春

    • 製作年:2017年
    • 製作国:日本
    • 時間:84分
    • 監督:小田学
    • 主演:阪本一樹