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全3作品。副島新五監督が制作した映画ランキング

  1. キグルミブレード ~着ぐるみむーと僕ものがたり~

    評価:E

    2.53

    ネット上の声

    • 「イレブングリード」が可はなく不可もあるにはあるけど……程度の語ること無い系作品
    • アマプラで見つけて思わず観てしまいました『キグルミブレード 着ぐるみむーと僕もの
    • 予算がなくなったのか途中でぶつ切りになる映画、続くという感じでもないのでただの未
    • メチャクチャ面白いのに、そんなとこで終わるの……!?何じゃそりゃ……

    アクション

    • 製作年:2023年
    • 製作国:日本
    • 時間:84分
    • 監督:副島新五
    • 主演:笠松遥未
  2. 評価:E

    2.52

    ネット上の声

    • 弱小ヤクザ組織、密輸業者、コーディネーターとそのボディガード、汚職警官の11名そ
    • 『久しぶりに大失敗😰やられた…
    • 低予算だからとか関係なく何の勝算も無いままにやってしまうとこうなるという残念な気
    • ドラッグの売人とヤクザが売買の金額で揉めているところに、その金を奪おうとやってき
    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:76分
    • 監督:副島新五
    • 主演:西分綾香
  3. ひとつぼっち

    評価:E

    2.13

    脚本家の波流じゅんが自身の経験をもとに執筆したオリジナル脚本作品で、平成29年度橋田賞新人脚本賞の最終選考に残った脚本を映画化。介護士として働く波子の前に、幼い頃に自分を虐待したうえ捨てた母の華絵が認知症となって現れる。華絵は全てを忘れており、波子は過去の記憶に苦しめられながらも母を介護する。そんな日々の中で、母に愛されたいと思っている自分の気持ちに気づく波子。しかし、ある時、ふと記憶が戻った華絵が発した「あんたなんか産まなきゃよかった」という言葉に、波子は再び苦しめられる。愛と憎しみの葛藤にさいなまれる波子だったが、幼いころのひとつの思い出が、彼女の心にかすかな光明をもたらす。主人公の波子役は、堤幸彦監督作「truth 姦しき弔いの果て」でも主演を務めた広山詞葉。

    ネット上の声

    • かつて虐待したあげく捨てた母が、働いてる介護施設に入所してきた
    • 薄気味悪い映画。今日はトラウマの日になりそうだ
    • 個人的に刺さった作品
    • 嫌いは好きの裏返し

    ヒューマンドラマ、 サスペンス

    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:76分
    • 監督:副島新五
    • 主演:広山詞葉