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2026年、ARゲーム「オーディナル・スケール」に潜む悪意。キリトとアスナが、現実世界を侵食する新たなデスゲームに再び剣を抜く。
舞台は2026年の東京。フルダイブ型VRMMORPG「ソードアート・オンライン」の事件から数年後。人々はAR(拡張現実)技術を用いた次世代ウェアラブルデバイス「オーグマー」とその専用ゲーム「オーディナル・スケール」に熱狂。アスナたちも楽しむ中、キリトはARゲームに乗り気ではない。しかし、ゲーム内でSAO時代の亡霊が出現し、プレイヤーが次々と意識不明に陥る事件が発生。現実世界を舞台にしたゲームに隠された邪悪な陰謀。キリトは仲間を守るため、再び黒の剣士として立ち上がる決意。
ネット上の声
- なぜアイウェア無しで拡張現実 (AR) が見えるのですか?
- ファン向けの逆算映画。これ観たいんでしょ
- 居たたまれなくなって途中退出しました。
- 迫力が凄すぎ&ラストシーンで涙腺崩壊
ライトノベル、 ファンタジー、 アニメ
- 製作年2017年
- 製作国日本
- 時間119分
- 監督伊藤智彦
- 主演松岡禎丞
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人気アニメ「ソードアート・オンライン」シリーズの伊藤智彦監督が、近未来の京都を舞台に描いたオリジナルのSF青春ラブストーリー。2027年、京都。内気な男子高校生・直実の前に、10年後の自分だという人物・ナオミが現れる。ナオミによると、直実はクラスメイトの瑠璃と結ばれるが、その後彼女は事故で命を落としてしまうのだという。直実は瑠璃を救うため、大人になった自分自身とバディを組んで未来を変えようと奔走する。しかしその中で、瑠璃に迫る運命やナオミの真の目的、そしてこの現実世界に隠された秘密を知り……。「君の膵臓をたべたい」の北村匠海が主人公・直実の声で声優に初挑戦。10年後からやって来たナオミの声を松坂桃李、ヒロイン・瑠璃の声を浜辺美波がそれぞれ演じる。「正解するカド」の野崎まどが脚本、「けいおん!」の堀口悠紀子がキャラクターデザインを担当。
ネット上の声
- 設定が複雑で初見で解釈するのは難しい。 他の人の考察読んでそれなり...
- 世界を「データ」として表現している興味深い映画です。
- 女の子は『けいお○』の秋○澪ではないか!
- どんでん返しの連続
アニメ
- 製作年2019年
- 製作国日本
- 時間98分
- 監督伊藤智彦
- 主演北村匠海
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ベストセラー作家・東野圭吾のファンタジー小説をアニメーション映画化。数多くの著作が映像化されてきた東野作品の中で初のアニメ映画化となり、「その木に祈れば願いがかなう」と伝えられるミステリアスなクスノキと、その番人となった青年の運命を描く。
理不尽な解雇で職を失った玲斗は、追い詰められた末に過ちを犯し、逮捕されてしまう。失意のなか、亡き母の腹違いの姉で、大企業・柳澤グループの発展に貢献してきたという千舟が現れ、釈放と引き換えにある条件を提示する。それは「月郷神社にある、祈れば願いをかなえてくれるというクスノキの番人になること」だった。戸惑いながらも番人になった玲斗は、千舟や、クスノキに通い通い続ける男・佐治寿明、そんな父の行動を不審に思う女子大生の娘・佐治優美、家業を継ぐことに葛藤する青年・大場壮貴ら、さまざまな人々と関わっていくなかで、クスノキが秘めた力の真実に近づいていく。
「少年と犬」「ブルーピリオド」の若手俳優・高橋文哉が主人公の直井玲斗役を演じ、物語のカギを握る伯母・柳澤千舟役を天海祐希が務めた。「ソードアート・オンライン」の伊藤智彦が監督、A-1 Picturesがアニメーション制作を担当。脚本は「ハイキュー!!」シリーズの岸本卓。
アニメ
- 製作年2026年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督伊藤智彦
- 主演高橋文哉