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全3作品。宮森玲実が出演する映画ランキング

  1. もしかして、ヒューヒュー
    • A
    • 4.35

    ネット上の声

    • タイトルに惹かれて観たけど、予想以上に感動した!後半は涙が止まらなかったな。主演二人の演技が自然で、すごく引き込まれた。
    • シンプルだけど心に響く名作。観終わった後、優しい気持ちになれる。
    • 最高でした!
    • じんわり心温まる映画。音楽もすごく雰囲気に合ってて良かった。中盤少しだけ退屈に感じたけど、ラストで全部許せる感じ。
    • 製作年2021年
    • 製作国日本
    • 時間64分
    • 監督安川徳寛
    • 主演宮森玲実
  2. わたしの頭はいつもうるさい
    • C
    • 3.63
    思い描いたような人生が送れず将来に対する漫然とした不安や焦燥感を抱くなど、人生の1/4が過ぎた20代後半から30代が陥りがちな心理状態である「クォーターライフクライシス」をテーマに描いた作品。監督の宮森玲実が主演も務め、インディーズ映画の登竜門である第18回田辺・弁慶映画祭で俳優賞を受賞した。 小説家を目指して上京したものの、泣かず飛ばずな25歳の女性のぞみ。彼女の頭の中では、田舎暮らしの高校生18歳のノゾミが、ちゃんと有言実行したか、東京でとひと花さかせたかと問いかけてくる。変わりたいのに変われないもどかしい人生に抗いながら、18歳の自分と対峙する25歳ののぞみは、それまで向き合うことのなかったさまざまな事柄に気がついていく。 日本大学芸術学部映画学科を卒業し、コロナ禍の頃から映画制作を開始したばかりの宮森玲実の初監督作品で、監督、脚本、プロデューサーのほか主演も自ら務めた。田辺・弁慶映画祭の受賞作品を上映する「田辺・弁慶映画祭セレクション2024」(24年5月9日~6月5日=テアトル新宿/24年6月20~26日=テアトル梅田)で劇場上映。

    ネット上の声

    • 「井の中の蛙大海を知らず」
    • なるようになっただけ
    • ホットなのかい…?
    • 応答せよ、行動せよ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2024年
    • 製作国日本
    • 時間76分
    • 監督宮森玲実
    • 主演宮森玲実
  3. 愛のごとく
    • C
    • 3.50
    戦後純文学の俊英・山川方夫が1964年に発表し、遺作となった短編小説「愛のごとく」。愛と孤独の狭間をさまよう人間の本性を描いたこの作品を、「卍」「痴人の愛」など純文学作品を数多く手がけてきた井土紀州監督が初めて映画化した。 小説家としてデビューしたものの、現在はライターとして生計を立てている男・ハヤオ。ある夜、彼はSMに陶酔する夫婦を偶然目撃する。妻は夫に束縛されながらも、ハヤオと視線を交わし、ほほ笑みかける。その光景はハヤオの心に深く刻まれる。やがて彼は、かつての恋人イズミと8年ぶりに再会。現実と記憶、幻想が交錯する中で、ハヤオの心は静かに揺らぎ、イズミとの関係に再び引き寄せられていく。 主人公ハヤオを演じるのはドラマ「VIVANT」などに出演し、本作が映画初主演となる古屋呂敏。イズミ役には「わたしの頭はいつもうるさい」の宮森玲実が扮し、山崎真実、吉岡睦雄、芳本美代子、東ちづるらが共演する。脚本は、井土監督と3度目のタッグとなる小谷香織。
    • 製作年2026年
    • 製作国日本
    • 時間100分
    • 監督井土紀州
    • 主演古屋呂敏

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