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全1作品。アリッツ・モレノ監督が制作した映画ランキング

  1. 列車旅行のすすめ

    評価:B

    3.74

    精神科医を名乗る男が列車で出会った女に語る奇妙な物語を、虚実入り交じった複数のエピソードを交錯させながら描いたスペイン発の異色作。夫を精神病院に入院させた編集者エルガは、列車で向かいの席に座った男アンヘルに声を掛けられる。精神科医だというアンヘルはエルガに、これまで担当した患者の中で最も印象に残ったという、異常なまでにゴミに執着する男マルティンの話を披露し始める。出演は「ホーリー・キャンプ!」のマカレナ・ガルシア、「ネスト」のルイス・トサル、「マルティナの住む街」のキム・グティエレス。2019年・第32回東京国際映画祭コンペティション部門出品作品。第16回ラテンビート映画祭上映作品。

    ネット上の声

    • 2019 32nd TIFF
    • 不幸な結婚を体験した女性は、列車で居合わせた精神科医から話を聞き始める
    • TIFFで1本くらいは見ておこうと思った
    • 点数なんてものが機能しない映画

    サスペンス

    • 製作年:2019年
    • 製作国:スペイン,フランス
    • 時間:103分
    • 監督:アリッツ・モレノ
    • 主演:ピラール・カストロ