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全1作品。ロビン・ビセル監督が制作した映画ランキング

  1. ベスト・オブ・エネミーズ ~価値ある闘い~

    評価:B

    3.87

    1971年アメリカ。黒人活動家とKKKリーダー。最も憎み合うはずの二人が、町の未来を懸けて激突する実話。

    1971年、人種差別が根強く残るアメリカ南部。黒人公民権運動の活動家アン・アトウォーターと、白人至上主義団体KKKのリーダーであるC.P.エリス。水と油、決して交わるはずのない二人。しかし、黒人地区の小学校で起きた火災をきっかけに、二人は町の未来を決める討論会の共同議長を務めることに。互いの主張をぶつけ合い、激しく対立する中で、彼らは次第に相手の立場や人間性を知っていく。憎しみを超えた先に見えた、希望の物語。

    ネット上の声

    • 実話ベースとあり、でもタラジ・P・ヘンソンとサム・ロックウェルなら面白く観れるか
    • 黒人差別を題材にした映画はいろいろあるが、これはかなり異色
    • 1971年夏の南部ノースカロライナ州ダーラム
    • クソ真面目すぎる映画で

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2019年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:---分
    • 監督:ロビン・ビセル
    • 主演:タラジ・P・ヘンソン