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全2作品。パスカル・プラント監督が制作した映画ランキング

  1. RED ROOMS レッドルームズ

    評価:C

    3.58

    残忍な連続殺人犯に魅了された女性の狂気を描き、2023年ファンタジア国際映画祭で最優秀脚本賞・最優秀作品賞・最優秀音楽賞を受賞したカナダ発のサイコスリラー。 少女たちを拉致、監禁、拷問し、死に至るまでを撮影してディープウェブ(通称・RED ROOMS)上で配信した容疑で逮捕された連続殺人犯ルドヴィク・シュヴァリエ。ファッションモデルとして活躍するケリー=アンヌのささやかな日課は、あまりにも残忍な犯行で世間を震撼させた彼の裁判を傍聴することだった。 凄惨な事件に取り憑かれた主人公ケリー=アンヌを演じるのは、モデルのキャリアを積みながら映画制作を専攻し、映画監督としても活動するジュリエット・ガリエピ。監督・脚本は、2020年に手がけた「ナディア・バタフライ」が第73回カンヌ国際映画祭の公式セレクションに選出されたパスカル・プラント。

    ネット上の声

    • 主人公の行動原理がまったく理解できん! なんであそこで寝てんの? ...
    • 一種のパラフィリア? 凡人の自分には失うモノが大き過ぎちゃって… ...
    • テッサロニキ映画祭にて
    • Toast

    サスペンス

    • 製作年:2023年
    • 製作国:カナダ
    • 時間:118分
    • 監督:パスカル・プラント
    • 主演:ジュリエット・ガリエピ
  2. ナディア・バタフライ

    評価:D

    3.06

    2020年・第73回カンヌ国際映画祭(新型コロナウイルスの影響で通常開催を見送り)のオフィシャルセレクション「カンヌレーベル」作品。

    ネット上の声

    • 現役引退レース直後、一応結果を出せて完全燃焼し踏ん切りも付いたはずなのに、周りと
    • 他者との繋がりや環境の変化に当惑しつつも、軌道修正しながら歩み出すいい作品だが、
    • 2020を機にオリンピック恐怖症になったから地獄の夏を思い出してぜんぜん入ってこ
    • 2020年開催東京夏季オリンピックを最後に、引退を決めたバタフライ選手の3日間の

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2020年
    • 製作国:カナダ
    • 時間:107分
    • 監督:パスカル・プラント
    • 主演:カトリーヌ・サヴァール