スポンサーリンクあり

全3作品。ダニエル・マルコヴィッツ監督が制作した映画ランキング

  1. バルトコヴィアク

    評価:E

    2.11

    試合で不名誉な敗北を喫した若き総合格闘家。兄を交通事故で失い、家業のナイトクラブを継ぐことになるが、やがてその死が事故ではなかったことを知り...。 Netflix映画『バルトコヴィアク』独占配信中

    ネット上の声

    • 格闘シーンは格好良いのにイマイチ盛り上がりに欠け、テンポの悪さを感じた
    • バルトさんの、がに股やほかの屈強な人々ががに股なのがこれまた強そう!
    • 総合格闘技を織り交ぜたアクションとのことだけど、終始地味
    • ラストバトルがこんなにも盛り上がらない映画初めて観ました

    アクション

    • 製作年:2021年
    • 製作国:ポーランド
    • 時間:91分
    • 監督:ダニエル・マルコヴィッツ
    • 主演:ヨーゼフ・パヴロフスキ
  2. レッスンプラン

    評価:E

    2.09

    ひとりの教師が謎の死を遂げた。後任に就いた彼の親友である元警官は、友人の死に関与していると思われるギャングに立ち向かうべく動き出す。

    ネット上の声

    • 学園に蔓延る悪と対峙する教師というカビが生えたようなプロットなのに面白かった!期
    • ポーランドの映画とかいうから期待しすぎないように意識したけどちゃんと面白かった!
    • 世界各国で上位にランクインされた作品ということで、期待して観たら、見事に肩透かし
    • 麻薬組織に潜入捜査していた警察官のダミアンは、組織に身元がバレてしまい、報復で妻

    アクション

    • 製作年:2022年
    • 製作国:ポーランド
    • 時間:99分
    • 監督:ダニエル・マルコヴィッツ
    • 主演:ピョートル・ヴィトコフスキ
  3. ソウルキャッチャー

    評価:E

    2.03

    Netflixで2023年8月2日から配信。

    ネット上の声

    • ガン治療のために教授が作った装置が、浴びると攻撃的になる装置として悪党に利用され
    • 癌治療が目的だったが、狂暴性を引出す効果が有り兵器転用された放射線照射装置奪還と
    • がん治療のために作った発明は、人を狂気にしてしまう武器へと転用されてしまう
    • 癌治療に開発していたマシンの高周波を浴びた人が凶暴化して無差別に人を襲う

    アクション

    • 製作年:2023年
    • 製作国:ポーランド
    • 時間:98分
    • 監督:ダニエル・マルコヴィッツ
    • 主演:ピョートル・ヴィトコフスキ