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ネット上の声
- ヘビーな話をヘビーに見せるヘビー過ぎる映画
- 破壊力が凄まじく、脳内に余波が残ります。
- 70点ぐらい。タイトル合ってないと思う…
- 主人公ポールの行き過ぎた正義感
ヒューマンドラマ
- 製作年2024年
- 製作国ベルギー,フランス
- 時間155分
- 監督ファブリス・ドゥ・ヴェルツ
- 主演アントニー・バジョン
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「EUフィルムデーズ2024」(24年12月14~27日=東京・シアター・イメージフォーラム)で上映。
ネット上の声
- マウントを取りながらもいつも仲良くつるんでいる友人に恋人ができたことで、心の中に
- フランスの美しい田舎町にもマイルドヤンキー(半グレ寄り)みたいなのがいるんだなぁ
- FILMARKSで人間ドラマ/コメディってなってたので、鑑賞してみたら、個人的に
- フランスの田舎町の幼馴染みだけど、兄貴と子分みたいな関係
ヒューマンドラマ
- 製作年2022年
- 製作国フランス
- 時間93分
- 監督ジャン=バティスト・デュラン
- 主演アントニー・バジョン
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アブデラティフ・ケシシュの「クスクス粒の秘密」などに出演する女優のアフシア・エルジが初監督に挑戦し、恋を失い傷ついた主人公の女性の姿を通してパリに暮らす現代の若者たちの寄る辺のない恋愛を描いたラブストーリー。エルジは監督のほか、脚本、主演も兼ねた。恋人レミの裏切りを知り傷ついたリラは、新たな生き方を見つけようとしていたが、単身ボリビアに旅に出たレミは、2人の関係はまだ終わったわけではないと言う。リラはレミの言葉を受けてさらに思い悩み、心の喪失感を埋めるように新しい異性との出会いを繰り返しては体の関係を重ねてゆく。そうすることでひとときの愛や安らぎを得るリラだが、彼女の心はなぜか満たされずにいた。2020年9月24日からAmazon Prime Videoチャンネル「スターチャンネルEX DRAMA&CLASSICS」で日本独占初放送。BSスターチャンネルで20年10月18日に日本初放送。
ネット上の声
- 主人公は魅力ある女性だとは思うけど、彼と別れた…じゃ次…ってふらふら気持ちが落ち
- なぜこれを録画してたのか自分に聞きたい…ずっと前に録画したやつを消化しようと観た
- カーロのことばが決まり手のように響くんだが、それでポーランド君のアドヴァンテージ
- 見るタイミングや人によって解釈は変わりそうだけど、良くも悪くも映画らしくなかった
ヒューマンドラマ
- 製作年2019年
- 製作国フランス
- 時間---分
- 監督アフシア・エルジ
- 主演アフシア・エルジ
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2020年・第73回カンヌ国際映画祭(新型コロナウイルスの影響で通常開催を見送り)のオフィシャルセレクション「カンヌレーベル」作品。
ネット上の声
- 珍しいフランス産青春人狼もの
- 青春特有の燻りや疎外感と、身体に起こる変化を重ね合わせて描くのは特段目新しいとは
- 期待してたものと違ったからつまらないって感想は最悪だと思うけど、やっぱり肉体の変
- 目から毛生えたことないし抜いたことないけど痛そう コメディなの?!
コメディ
- 製作年2021年
- 製作国フランス
- 時間89分
- 監督リュドヴィック・ブケルマ
- 主演アントニー・バジョン