ティムと恋人のステイシーは仲間たちとチームを組み、ネット向けに心霊番組を配信。評判も上々で、テレビ局との契約交渉も進行中。本格的なテレビ進出を目指し、ティムらが撮影の候補地として選んだのは、過去300年で14件もの未解決殺人事件が起きている郊外の屋敷。当時の新聞を見ると、“カルトの犯行”とあり、被害者は十字にはりつけにされ、手首には数字の焼き印が遺されていた。早速、所有者に連絡を取り、取材の許諾を試みるも、最後に事件が起きた1992年に管理人だったエリントンは、既に1934年に死亡していた。エリントンでなければ情報提供者は一体誰なのか?すると、その人物とステイシーとのメールには、“私はノバムだ”と返信があり...。
ネット上の声
- ネット向け心霊番組配信チームがガチの幽霊屋敷を引き当てた話だが、まったく怖くない
- ネットを舞台に心霊番組を配信している主人公ご一行、今度の撮影地はかつてカルト集団
- 心霊調査番組やってるチームがガチの呪いの家に当たってしまったというあるある過ぎる
- 心霊にみせかけた殺人鬼かな?と思いきや悪霊の仕業っぽい(スマホのメッセージとか外
ホラー
- 製作年2017年
- 製作国アメリカ
- 時間---分
- 監督シェーン・バーバネル
- 主演マイケル・ウェルチ