-
1
のら犬
「EUフィルムデーズ2024」(24年12月14~27日=東京・シアター・イメージフォーラム)で上映。ネット上の声
- マウントを取りながらもいつも仲良くつるんでいる友人に恋人ができたことで、心の中に
- フランスの美しい田舎町にもマイルドヤンキー(半グレ寄り)みたいなのがいるんだなぁ
- FILMARKSで人間ドラマ/コメディってなってたので、鑑賞してみたら、個人的に
- フランスの田舎町の幼馴染みだけど、兄貴と子分みたいな関係
ヒューマンドラマ
- 製作年:2022年
- 製作国:フランス
- 時間:93分
- 監督:ジャン=バティスト・デュラン
- 主演:アントニー・バジョン
-
2
ヤニック
「ラバー」「ディアスキン 鹿革の殺人鬼」「地下室のヘンな穴」など奇抜で独創的な作品を手がけるフランスの奇才カンタン・デュピューが、ひとりの男が公演中の舞台をジャックし、理想の舞台を作り上げようとする姿を痛烈なユーモアとともに描いた不条理劇。 演劇「寝取られ男」の公演中、ヤニックと名乗る観客の男が突如立ち上がり、舞台を制止する。「こんな芝居に付き合っていられない」と銃を片手に俳優たちを脅迫し、自らの理想とする舞台を作り上げようとするが……。 「カメラを止めるな!」のフランスリメイク版「キャメラを止めるな!」や、カンタン・デュピュー監督の「セカンド・アクト」にも出演しているラファエル・クナールが、タイトルロールのヤニック役を務めた。ネット上の声
- 【”アンタらの舞台は面白くないから、俺がシナリオを書く!”今作はある若者の舞台を観に来た観客が惹き起こす、気取った演劇を揶揄するブラックでシュール過ぎるコメディである。】
- 「おい、映画料金と交通費返せ!」なんて言いませんよ
- 腹減った。はどうなった。
- ・一発芸的で悪くはないんだけど、オープニングが良かったためか以降の緊張感を高める
ヒューマンドラマ
- 製作年:2023年
- 製作国:フランス
- 時間:67分
- 監督:カンタン・デュピュー
- 主演:ラファエル・クナール
-
Amazon Prime Videoで2023年9月8日から配信。
ネット上の声
- とにかく主人公のドジで冴えないシンガーの刑事がマヌケすぎて😂😂
- ガチで死ぬほど面白いフランス産コメディ
- フランス産のおコメディ🥸🇫🇷最高でしたね!!!こーゆーおバカ映画は演じてくれる人
- 仏領の地域で警部をしている主人公、とんでもないバカでマヌケなのだが、歌手もしてい
アクション
- 製作年:2023年
- 製作国:フランス
- 時間:99分
- 監督:ウーゴ・ベナモジグ
- 主演:ジョナタン・コエン
-
4
キャッシュの香り
Netflixで2023年7月6日から配信。ネット上の声
- 私的に今フランス人で1番ホットなラファエル・クナール❤️🔥と大好きなドラマ「フ
- 「シャルトルの掟」が沁みるクライムコメディ
- 復讐したいぐらいの会社なら、すぐ辞めて他の会社に勤めたり作ればいいのに、その憎い
- システムがちょっと難しくて全部理解できなかったし全体的にユルくてもう少しハラハラ
ヒューマンドラマ
- 製作年:2023年
- 製作国:フランス
- 時間:96分
- 監督:ジェレミー・ロザン
- 主演:ラファエル・クナール