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サラリーマンとして日々を送るヨリトモ(太賀)が、上司や友人に貰ったプレゼントをきっかけに、身の回りのものを大事にすることの大切さを知る。
一つ一つを愛し続けることで、自分の愛したものや人で日々が彩っていく、という温かいストーリー。
ネット上の声
- 友人との時間、買い物したときの高揚感、身近なものを綺麗にして感じる気持ち良さとか
- ラジオ聴いてたなあとかこのアルバム聴いたなあとかなんとかかんとか思い出してすべて
- 4人でわちゃわちゃしてるとこ、演者に華がありすぎてな~、素朴感が欲しい!!笑
- 20代社会人の生活がすごく自然に描かれていて、なんだか可愛いなーと感じた
ヒューマンドラマ
- 製作年2019年
- 製作国日本
- 時間47分
- 監督菅田将暉
- 主演太賀
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ネット上の声
- ここの作品、見ちゃダメだと思ってるんですが
- 80才の老人が、二十歳に戻れるの?
- 純粋な愛と智慧が世界を救う
- こ、これは、、、!
ファンタジー
- 製作年2023年
- 製作国日本
- 時間119分
- 監督赤羽博
- 主演田中宏明
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「きみの正義ぼくの正義」「アトのセカイ」などの作品を手がけてきた天野裕充監督が、明治から昭和にかけて活躍した文豪・泉鏡花の中編小説「草迷宮」を映画化。
旅の僧侶・小次郎法師は、全国行脚の途中、秋谷という集落の古い屋敷に魔物が住んでいるという噂を聞き、立ち寄ることにする。茶屋の老婆に話を聞くと、どうやら訳ありの若者がその屋敷に住み込み、日々やせ細っているという。若者を助けようと屋敷へと向かった小次郎法師だったが、目に見えぬ怪しいクモの糸に絡み取られ、なかなか前へ進むことができない。困難を乗り越えて屋敷にたどり着いた彼を待ち受けていたのは、魔物との対峙だった。
小次郎法師役を「花筐 HANAGATAMI」「未帰還の友に」の窪塚俊介が務める。
ネット上の声
- 霧の立ち込む森の奥深く〜♪
- やはり泉鏡花ですね。
- 明治文学の再構築か
時代劇
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間73分
- 監督天野裕充
- 主演窪塚俊介
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「劇場版ほんとうにあった怖い話」シリーズや「きみの正義ぼくの正義」を手がけた天野裕充監督が描く群像劇。
高校時代に仲良しだった5人組。卒業から10年後、恩師の死をきっかけに、5人のうちの4人がひさびさに顔をあわせる。高校時代を懐かしむ一方、それぞれの内に秘めていた、消化しきれずにいた気持ちが吹き出してくる。そのうちのひとり、石井は、元カノから言われた「アトのセカイ」という謎の言葉の理解に苦しむが、やがてその言葉が石井の未来を暗示していたことを知る。
出演は「君は一人ぼっちじゃない」の土田卓弥、「20歳のソウル」「雪子さんの足音」の石崎なつみ、「ミュジコフィリア」「パパはわるものチャンピオン」の川添野愛、「ある殺人、落葉のころに」の永嶋柊吾ら。
ヒューマンドラマ、 サスペンス
- 製作年2023年
- 製作国日本
- 時間83分
- 監督天野裕充
- 主演土田卓弥