-
サム・ライミ監督の出世作となった傑作ホラー「死霊のはらわた」シリーズの正統続編で、ロサンゼルスを舞台に死霊軍団と人間たちの戦いを描いたアクションホラー。 ベスは疎遠になっていた姉エリーに会うためロサンゼルスにやって来る。姉妹が久々の再会を果たした矢先、地震が発生し地下から謎の部屋が現れる。その中から見つかった「死者の書」と呪文が吹き込まれたレコードをきっかけに、姉妹は死霊との果てしない闘いに巻き込まれていく。 ドラマ「バークスキンズ」のリリー・サリバンがベス、ドラマ「ヴァイキング 海の覇者たち」のアリッサ・サザーランドがエリーを演じた。オリジナルシリーズの生みの親サム・ライミと主演ブルース・キャンベルが製作総指揮に名を連ね、「ホール・イン・ザ・グラウンド」のリー・クローニンが監督・脚本を担当。
ネット上の声
- 鑑賞動機:えっ、劇場公開しないの?7割、タイトルの出し方がカッコ良いらしい3割
- また新しい「死霊のはらわた」に驚愕する!
- スプラッターホラーを極めたエンタメ作品
- ダニーがそんなもん拾うからダニ〜👹
ホラー
- 製作年:2023年
- 製作国:アメリカ,ニュージーランド,アイスランド
- 時間:96分
- 監督:リー・クローニン
- 主演:リリー・サリヴァン
-
2
ブラッド・シップ
無人の戦艦が血に染まる!!この地獄から脱出することができるのか―、第二次世界大戦末期。ドイツ軍ナチスの攻撃により撃沈された病院船から逃げ出し、何とか生き延びた7人。機関士、ナース、コックだけでなく捕虜として捕らえていたロシア兵など、地位も立場もバラバラな彼らは、小さな救命ボートで北大西洋のど真ん中を漂流していた。生き抜くため―ただその目的のために。ある夜、そんな彼らの前に戦艦が現れた。しかし、その戦艦にはナチスの旗が掲げられていた。意を決して彼らは助けを求めて船に乗り込むが、船内に人の気配はなく、操舵室には血管が壁に広がった不気味な死体、機関室には焼死体があり、救命ボートも壊されていた。ここで一体何があったのか? そんな彼らの前に船内で唯一生き残った少女が現れる…。彼女はなぜ一人で生き残っているのか、ナチス兵はどこへ行ったのか? やがて、戦争よりも恐ろしい出来事が彼らを待ち受けていた…。ネット上の声
- ゴストシップ、じゃなくブラッド・シップ😆
- おぉ!これはいい
- 予想外の展開は無いものの王道ホラーとしてはしっかりとストーリーも作られていて面白
- 第二次世界大戦の終戦間際に海で遭難した人たちがナチスの船に乗り込むけど、そこには
ホラー
- 製作年:2019年
- 製作国:アメリカ
- 時間:94分
- 監督:ジャスティン・ディックス
- 主演:ネイサン・フィリップス