アンドーバー博士は、恐怖を幻覚として具象化するカプセル型の機械を使った治療法を発明。様々な恐怖症から解放する完全没入型の体験セラピーを施術するものだった。ある日、小さなレストランで起きた銃撃乱射事件の生存者で、PTSDを発症した者たちを治療中、患者の1人ページが恐怖の幻覚に囚われたまま目覚めなくなる。1年後。治療が成功していたはずのサラやケイリーが武装犯の幻覚を見るようになり、恐怖症を再発した彼女たちが博士もとを訪ねてくる。ページの件以来、博士は治療再開をためらい、病院は休業状態だった。しかし、ケイリーが口から謎の黒い液体を吐き、博士はサラたちから再治療を求められる。それはさらなる恐怖の始まりにすぎなかった。
ネット上の声
- 後半ずっと画面をチカチカと点滅させる演出が続き、頭痛を誘発してまともに観られなか
- アンドーバーと言う名の博士は恐怖を幻覚として具現化するカプセルを発明、患者にそれ
- 面白くなりそうな設定で期待していたが、面白くなりそうなまま終わってしまった印象
- "恐怖"というトラウマを、特殊な機械を使って治療する病院で起こるストーリー🏥
ホラー
- 製作年2014年
- 製作国アメリカ
- 時間---分
- 監督ロバート・ホール
- 主演ロバート・イングランド