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全3作品。パク・ヘスが出演する映画ランキング

  1. スウィング・キッズ
    • S
    • 4.69

    朝鮮戦争下の捕虜収容所を舞台に、国籍も思想も異なる者たちがタップダンスで心を通わせる、魂揺さぶるリズムと感動の物語。

    1951年、朝鮮戦争の真っ只中にある巨済捕虜収容所。北朝鮮軍の若き捕虜ロ・ギスは、収容所一のトラブルメーカー。ある日、収容所のイメージアップのため、捕虜によるダンスチーム結成の計画が持ち上がる。指導を任されたのは、元ブロードウェイダンサーのアメリカ兵ジャクソン。当初は「敵国の踊り」と反発していたギスだが、タップダンスの魅力に心を奪われ、チームに参加。国籍も言葉も思想も違う寄せ集めのメンバーたちが、ただダンスへの情熱だけで一つになっていく。しかし、戦争という過酷な現実は、彼らの夢に暗い影を落とす。

    ネット上の声

    • タップダンスのシーンが最高!戦争映画って聞いてたけど、音楽とダンスの力でどんどん引き込まれた。最後は切ないけど、見てよかったって心から思える作品。
    • 戦争とタップダンス?って正直ナメてたけど、めちゃくちゃ面白かった。イデオロギーとか関係なく、ただ踊りたいって情熱がすごい伝わってくる。
    • 明るいミュージカルかと思ったら大間違い。後半の展開が辛すぎて…。ダンスは良かったけど、ハッピーエンドを期待してたからキツかったな。
    • 理屈抜きで最高だった。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2018年
    • 製作国韓国
    • 時間133分
    • 監督カン・ヒョンチョル
    • 主演D.O.
  2. サムジンカンパニー1995
    • A
    • 4.04
    国際化のため激変する90年代の韓国を舞台に、大企業に勤める3人の高卒女性社員たちが、会社の不正に立ち向かっていく姿を痛快に描いたコメディドラマ。1995年、ソウル。大企業サムジン電子に勤める高卒の女性社員たちは、すぐれた実務能力を持っていても、任されるのはお茶くみや書類整理など大卒社員のサポートばかり。しかし、そんな彼女たちにもチャンスが訪れる。社の新たな方針で、TOEIC600点を超えたら「代理」という肩書を与えられることになったのだ。ステップアップのため英語の勉強に励む女性社員たち。ジャヨンもそんな女性社員のひとりだが、ある時、彼女は会社の工場から汚染水が川に流出しているのを目撃する。その証拠を会社は隠ぺいしようとしていたが、ジャヨンと同僚たちは解雇の危険も顧みず、真相解明に向けて奔走する。ジャヨン役で「グエムル 漢江の怪物」「スノーピアサー」などポン・ジュノ作品で知られるコ・アソンが主演。ジャヨンの同期ユナ役で「ハッピーログイン」のイ・ソム、シム・ボラム役に「スウィング・キッズ」のパク・ヘスが共演。監督は「花、香る歌」のイ・ジョンピル。

    ネット上の声

    • 大企業による環境汚染の実話を喜劇化する韓国映画のバイタリティー
    • 財閥企業で働く雑用係の高卒女性たちが、自社の公害隠蔽を調べているうちに、アメリカ
    • なかなかヘヴィな差別構造や不正を描いてあるんだけど、良く言うと見やすかったし 悪
    • 女子社員への区別という名の差別が、日本でも当たり前に行われていたことを思い出す
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2020年
    • 製作国韓国
    • 時間110分
    • 監督イ・ジョンピル
    • 主演コ・アソン
  3. 君と私
    • C
    • 3.53
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2022年
    • 製作国韓国
    • 時間---分
    • 監督チョ・ヒョンチョル
    • 主演パク・ヘス

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