「Mank マンク」「マンマ・ミーア!」のアマンダ・セイフライドが主演を務め、呪われた一軒家に引っ越してきた夫婦の運命を描いたサスペンススリラー。「私がクマにキレた理由」のシャリ・スプリンガー・バーマンとロバート・プルチーニが監督・脚本を手がけ、エリザベス・ブランデージの小説を映画化した。1980年代。摂食障害を抱える美術修復家キャサリンは、夫や娘とマンハッタンで暮らしていたが、夫の仕事の都合で田舎町へ引っ越すことに。夫が見つけてきた古い一軒家で新生活をスタートさせるが、家の中で次々と怪現象が起こる。やがてキャサリンは、この家にまつわる忌まわしい過去と、夫の恐ろしい裏の顔を知る。夫役に「ストーリー・オブ・マイ・ライフ わたしの若草物語」のジェームズ・ノートン。Netflixで2021年4月29日から配信。
ネット上の声
- 主演Amanda Seyfried、マンハッタンから小さな町の呪われた一軒家に引
- ヒロインの死の後始末が不十分なので"残念賞"w
- なんだか釈然としない一本でした
- 奥さん死んじゃうのは百歩譲ったとして、最後の終わり方が納得いかなーい 強引な伏線
ホラー
- 製作年2021年
- 製作国アメリカ
- 時間120分
- 監督シャリ・スプリンガー・バーマン
- 主演アマンダ・セイフライド