スポンサーリンクあり

全2作品。ダムソン・イドリスが出演する映画ランキング

  1. F1/エフワン

    評価:A

    4.41

    モータースポーツの最高峰である「F1(R)」に挑むレーサーたちの姿を、ブラッド・ピット主演で描いたエンタテインメント大作。監督のジョセフ・コシンスキー、プロデューサーのジェリー・ブラッカイマー、脚本のアーレン・クルーガーら「トップガン マーヴェリック」を手がけたスタッフが集い、F1(R)の全面協力を得て、グランプリ開催中の本物のサーキットコースを使って撮影を敢行。世界チャンピオンにも輝いた現役F1(R)ドライバーのルイス・ハミルトンもプロデューサーとして参加した。 かつて世界にその名をとどろかせた伝説的なカリスマF1(R)ドライバーのソニーは、最下位に沈むF1(R)チーム「エイペックス」の代表であり、かつてのチームメイトでもあるルーベンの誘いを受け、現役復帰を果たす。常識破りなソニーの振る舞いに、チームメイトである新人ドライバーのジョシュアやチームメンバーは困惑し、たびたび衝突を繰り返すが、次第にソニーの圧倒的な才能と実力に導かれていく。ソニーはチームとともに過酷な試練を乗り越え、並み居る強敵を相手に命懸けで頂点を目指していく。 主人公ソニーをブラッド・ピットが演じ、ドラマ「スノーフォール」で注目を集め、プラダのブランドアンバサダーも務める若手俳優のダムソン・イドリスが、ソニーのチームメイトでルーキーF1(R)レーサーのジョシュア役を担当。チームを支えるピットクルーのリーダー、ケイト役を「イニシェリン島の精霊」のケリー・コンドン、ソニーをF1(R)の世界に呼び戻すチームの代表ルーベン役はハビエル・バルデムが務めた。第98回アカデミー賞で作品賞ほか計4部門にノミネートされ、音響賞を受賞した。

    ネット上の声

    • レースシーンの迫力がえぐい!本物のサーキットで撮ってるだけあるわ。これは映画館で見るべき。
    • 最高!もう一回見たい!
    • F1全然知らなくても普通に感動した。人間ドラマがしっかりしてる。
    • ストーリーは王道だけど、映像と音響がそれを補って余りある。満足度は高い。

    ヒューマンドラマ、 アクション

    • 製作年:2025年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:155分
    • 監督:ジョセフ・コシンスキー
    • 主演:ブラッド・ピット
  2. デンジャー・ゾーン

    評価:E

    2.13

    「キャプテン・アメリカ」シリーズのファルコン役で知られるアンソニー・マッキーが主演と製作を務めたSF戦争アクション。戦争が続く近未来。ドローン操縦士のハープは、2人の兵士を犠牲にして38人の兵士の命を救うが、命令に背いての行為だったため、再教育として紛争地帯へ送り込まれる。そこで彼の上官となったリオ大尉は、軍の最高機密であるAIを搭載したアンドロイドだった。核攻撃を阻止する極秘任務に就いた彼らは、死と隣り合わせの危険な戦場へ乗り込んでいくが……。マッキーがリオ大尉、テレビドラマ「スノーフォール」のダムソン・イドリスがハープを演じた。監督は「大脱出」のミカエル・ハフストローム。Netflixで2021年1月15日から配信。

    ネット上の声

    • AIの反逆的な意味合いが強かったのかな?
    • 人間はAIに従えるのか
    • すごく面白い
    • 主役の一人

    アクション

    • 製作年:2021年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:115分
    • 監督:ミカエル・ハフストローム
    • 主演:アンソニー・マッキー