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全2作品。クリスティアン・ロー監督が制作した映画ランキング

  1. ロスバンド

    評価:A

    4.19

    ノルウェー縦断2000キロ!ロック選手権を目指す、冴えないティーンのバンド。ドタバタだらけの珍道中を描く、青春ロードムービー。

    舞台は雄大な自然が広がる現代のノルウェー。親友のグリムとアクセルが結成したバンド「ロス・バンドス・インフェルナレス」が、国内最大のロック選手権への出場権を獲得。しかし、開催地は遥か北の街トロムソ。ベーシスト不在、ボーカルは音痴という致命的な問題を抱えたまま、9歳の天才チェロ少女とラリー狂の青年を巻き込み、盗んだバンでの無謀な旅。警察の追跡や仲間割れなど、次々と襲い掛かるトラブル。果たして彼らは、夢のステージに立つことができるのか。友情と夢を乗せた珍道中。

    ネット上の声

    • とにかくみんな可愛くて応援したくなる!音楽も最高だし、ノルウェーの景色も綺麗で、観終わったあとハッピーな気持ちになれました♪
    • 王道の青春ロードムービー。クスッと笑えて元気が出た。
    • 最高でした!
    • 悪くはないけど、ちょっと展開が読めすぎちゃうかな。

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2018年
    • 製作国:ノルウェー,スウェーデン
    • 時間:94分
    • 監督:クリスティアン・ロー
    • 主演:ターゲ・ホグネス
  2. リトル・エッラ

    評価:B

    3.98

    スウェーデンの絵本作家ピア・リンデンバウムによる「リトルズラタンと大好きなおじさん」を映画化。 人と仲良くするのが苦手なエッラが唯一心を許すことができるのは、大好きなおじさんトミーだけ。両親が休暇で出かける間、エッラはトミーと一緒に過ごすのを楽しみにしていた。ところが、オランダからトミーの恋人スティーブがやって来たことで、夢の1週間は悪夢のような日々に一変。トミーとスティーブは英語で話すため、エッラは彼らが何を話しているのか全くわからず、のけ者にされたような気持ちになってしまう。どうにかトミーを取り戻したいエッラは、転校生オットーの力を借りてスティーブを追い出すための作戦を企てるが……。 本作で長編映画デビューを果たしたアグネス・コリアンデルが主人公エッラを愛らしく演じ、「マスター・プラン」のシーモン・J・ベリエル、「長くつ下のピッピ」のインゲル・ニルセンが共演。「ロスバンド」のクリスティアン・ロー監督がメガホンをとった。

    ネット上の声

    • 【サッカー好きの小っちゃな女の子エッラが、大好きなオジサンを彼の同性の恋人から取り戻すために悪戯を仕掛ける物語。少しづつ人と交わり、友情の大切さに気付いて行くエッラの姿が素敵です。】
    • エッラちゃんが生意気で可愛くて、それだけで大正解な映画✨d(˙꒳ ˙* )
    • エッラ=キューピッド👼
    • エッラに癒されました

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2022年
    • 製作国:スウェーデン,ノルウェー
    • 時間:81分
    • 監督:クリスティアン・ロー
    • 主演:アグネス・コリアンデル