スポンサーリンクあり

全2作品。ミレーナ・ラドゥロヴィッチが出演する映画ランキング

  1. バルカン・クライシス

    評価:D

    2.94

    コソボ紛争下で起きたセルビア系住民の虐殺事件とロシア特殊部隊による空港制圧作戦を題材に描いた戦争アクション。バルカン半島、ユーゴスラビア。セルビア人とアルバニア人による内戦は、ロシアやアメリカ、NATO各国を巻き込んだ紛争に発展。戦略的要地であるプリシュティナ空港を占拠せよとの指令を受けたロシア特殊部隊は、NATO軍の機先を制して空港制圧に成功する。しかし少数部隊の彼らに対し、数百名ものコソボ解放軍が猛攻を開始。隊員たちは圧倒的に不利な状況の中、援軍の到着まで耐え抜くべく死闘を繰り広げる。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2020」上映作品。

    ネット上の声

    • ド派手なミリタリーアクションを愉しむだけ
    • よくわからなかった。
    • なぜ高評価?
    • ロシア映画なので、当然ロシアが正義

    戦争、 アクション

    • 製作年:2019年
    • 製作国:ロシア,セルビア
    • 時間:129分
    • 監督:アンドレイ・ヴォールギン
    • 主演:アントン・パンプーシュニー
  2. スーパーディープ

    評価:E

    2.07

    旧ソビエト連邦極北の地。永久凍土層の下には同国最大にして最重要機密の研究施設、コラ超深度(スーパーディープ)掘削坑が隠されていた。地下1万2000メートル、人類が到達したことの無い地球の深部で突如として未知の病気が発生。さらに恐怖に慄く地元民たちは、施設の奥底から謎の叫び声を聞いたという。この異常事態を受け、モロゾフ大佐は天才学者のアンナに原因究明の極秘調査を命じるのだが…。(C) TrioFilm LTD, 2020

    ネット上の声

    • 『「センターオブジアース」×「ラストオブアス」×「アナイアレイション」』
    • 気になってはいたけどスルーしてた作品
    • 途中まで見所があった脱出劇でしたが、最後の方で、脱出エレベーターに微妙な奴が細菌
    • 「なぜそこにいくの?」「なぜその行動をするの?」「あ?顔よく見えないけど、お前あ

    アクション

    • 製作年:2020年
    • 製作国:ロシア
    • 時間:---分
    • 監督:アルセニー・スーヒン
    • 主演:ミレーナ・ラドゥロヴィッチ