スポンサーリンクあり

全3作品。ブルースが出演する映画ランキング

  1. この街に心揺れて

    評価:C

    3.52

    ネット上の声

    • 現代ファンタジーが好きでは無いので脱落するかと思ったけれど、わりと純愛だからエン
    • シンプルなストーリーだったけど時間がゆったり流れる独特の世界観が良かった
    • 動画配信で映画「台北発メトロシリーズ この街に心揺れて」を見た
    • 予想通りの展開、結末で物語自体は普通だけど台湾なんで良いかな

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2015年
    • 製作国:台湾
    • 時間:98分
    • 監督:リン・ジュンヤン
    • 主演:チャン・ハン
  2. ハロー、グッドバイ。

    評価:E

    2.31

    出演:テレサ・チー、ブルース。

    ネット上の声

    • 台湾のフワフワ過ぎるファンタジー
    • 台湾発メトロシリーズの最終話らしく全話のシーンが散りばめられた“まとめ”みたいな
    • 何でウェイクアップ(6作)が?と思ったら、譲られて6作のチェンチーの元へ
    • メトロシリーズの終着駅を、他の作品を全部観ないうちに、観てしまった

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2016年
    • 製作国:台湾
    • 時間:70分
    • 監督:リー・チンロン
    • 主演:テレサ・チー
  3. ゾンビ・プレジデント

    評価:E

    2.18

    台湾の国会を舞台に巻き起こるゾンビパニックを、プロレス技を取り入れたハイテンションなアクション描写で描いたホラーコメディ。台湾の国会・立法院では、化学工場の建設を巡って反対派と賛成派の審議が紛糾していた。そんな中、壇上に立った台湾総統が突如としてゾンビ化。ゾンビウイルスは瞬く間に拡散し、議場は地獄絵図と化す。武術使いの女性立法委員インインと彼女に片思いする新米委員ヨウウェイは、この地獄を生き延びるべく壮絶な戦いに身を投じていく。出演は「悲しみより、もっと悲しい物語」のハー・ハオチェン、「台北24時」のメーガン・ライ。「シッチェス映画祭ファンタスティック・セレクション2021」(2021年10月29日~11月11日、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか)上映作品。

    ネット上の声

    • コブラツイストを掛けながら、相手の乳首を爪切りでパチン! とやる極悪技が炸裂!😱
    • 実にくだらないゾンビホラー
    • "意思はカタいのね
    • アジアの一国の総統が議会の最中に突然ゾンビ化して人を襲い出す🧟‍♂️❗️的なお話

    ホラー

    • 製作年:2020年
    • 製作国:台湾
    • 時間:96分
    • 監督:ワン・イーファン
    • 主演:ハー・ハオチェン