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全2作品。ステファニー・オーリンが出演する映画ランキング

  1. 男ゴコロはマンガ模様

    評価:E

    2.50

    冴えないグラフィックノベル作家の父親が家族を取り戻すべく奮闘する姿を描いたコメディドラマ。グラフィックノベル作家のウィルは、双子の娘の誕生日に妻チャーリーの浮気現場を目撃する。しかも逆ギレしたチャーリーから別れを切り出され、愛する娘たちとも離れ離れになってしまう。そんな折、講師を務める大学の生徒カットから彼の母を紹介され、一緒に食事することに。一方、チャーリーは新恋人ゲイリーの子どもを妊娠するが、彼との結婚に迷っていた。「シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア」のジェマイン・クレメントが主人公ウィルを好演。「さよなら。いつかわかること」のジェームズ・C・ストラウスが監督・脚本を手がけた。

    ネット上の声

    • 観てからちょっと時間が経っているので何でこれを観ようと思ったのか予告編を見て思い
    • いたずらっ子ではないけれど、ここぞという時に現れて、よーく見ると微妙にニヤニヤし
    • 後半、グラフィックノベルみたいなショットが連発するなと思ったけど、たぶん最初から
    • 中身もないけど淡々と日常が過ぎ去っていく様を見るのも好きなので私には心地良かった

    コメディ

    • 製作年:2015年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:86分
    • 監督:ジム・ストラウス
    • 主演:ジェマイン・クレメント
  2. キラー・メイズ

    評価:E

    2.23

    ダンボール製の殺人迷路を巡って繰り広げられる大冒険を描き、2017年シッチェス映画祭ニュービジョン・ワン/プラス部門で最優秀作品賞を受賞したファンタジーホラー。冴えない芸術家デイブは、積もり積もったストレスを晴らすべく、自宅内にダンボールの迷路を作りはじめる。その迷路は、いつしか彼の空想した罠やモンスターがうごめく大迷宮となっていき……。「シッチェス映画祭ファンタスティック・セレクション2018」(18年10月12日~/東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて開催)上映作品。

    ネット上の声

    • 部屋の真ん中にダンボールハウスを作成した彼氏デイブ
    • アイデアとやり切った努力には感服
    • 超絶プリティムービー
    • ナンセンスで不条理なファンタジーといった感じでどことなくルイス・キャロルの童話を

    ファンタジー

    • 製作年:2017年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:80分
    • 監督:ビル・ワターソン
    • 主演:ミーラ・ロヒット・クンバーニ