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ジャーナリストのエリー・ハワース(フェリシティ・ジョーンズ)は、1965年に書かれたラブレターの束を偶然見つける。そこには裕福な実業家の妻ジェニファー・スターリング (シェイリーン・ウッドリー) と、彼女の夫を取材する経済ジャーナリストのアンソニー・オヘア(カラム・ターナー)との許されざる恋がつづられていた。二人のロマンスに夢中になった彼女はその結末を知るため、文書保管係(ナバーン・リズワン)の助けを借りながら調査を始める。やがて、エリー自身も思いがけない恋に落ちていく。
ネット上の声
- 今ならスマホひとつでサラッと連絡取れるのに…と一緒に居られなかった長い年月をもっ
- 良い話…?ではあったような気もするけど浮気相手と離れ離れになって最後の最後で会え
- 愛のない結婚、理解し合える男性、記憶喪失、すれ違いとザ・王道展開だけど、手紙の文
- フェリシティージョーンズはまさにリュック背負って片手に紙コップのコーヒー持ってう
ヒューマンドラマ
- 製作年2021年
- 製作国アメリカ
- 時間110分
- 監督オーガスティン・フリッゼル
- 主演シェイリーン・ウッドリー
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東海地方を中心に展開するシネコンのコロナシネマワールドでのみ上映される「メ~シネマ」作品として日本公開。
ヒューマンドラマ
- 製作年2014年
- 製作国イギリス,フランス,イギリス,ルーマニア
- 時間115分
- 監督ジョン・ブアマン
- 主演ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ
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「(500)日のサマー」「gifted ギフテッド」のマーク・ウェブ監督が、サイモン&ガーファンクルの名曲「ニューヨークの少年(The Only Living Boy in New York)」に乗せ、ニューヨークで暮らす青年の恋愛や成長を描いたヒューマンドラマ。大学を卒業して親元を離れたトーマスは、アパートの隣室に越してきた、W・F・ジェラルドと名乗る不思議な中年男性と親しくなり、人生のアドバイスを受けるようになる。そんなある日、父のイーサンが愛人と密会している場面を目撃してしまったトーマスは、W・Fの言葉に後押しされ、父の愛人ジョハンナに近づく。謎めいた隣人W・Fと父の愛人ジョハンナとの出会いを通して、それまで退屈で平凡だったトーマスの人生に変化が訪れる。未発表の優れた脚本を連ねたハリウッドの「ブラックリスト」に入っていたアラン・ローブによる脚本に、「(500)日のサマー」製作以前のウェブ監督がほれ込み、10年以上をかけて映画化を実現。主演は「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」で主人公の兄テセウス役に抜擢された注目株カラム・ターナー。
ネット上の声
- しっちゃかめっちゃかな人間関係物語で何してんだよ、、、?って共感皆無のはずやのに
- ありがちな青春成長ストーリーと思いきや人間ドラマがしっかりしていてそこそこ歯応え
- 平凡な人生と思っている人にオススメしたい作品
- あなたは、あなたであることをやめられない
ヒューマンドラマ
- 製作年2017年
- 製作国アメリカ
- 時間88分
- 監督マーク・ウェブ
- 主演カラム・ターナー