病、家庭不和、仕事の悩み。人生の苦難に直面した人々が、見出した希望の光とは。それぞれの魂の軌跡を追う。
ネット上の声
- 障がいを持つ方への見方が変わりました。取材する側の葛藤もリアルで、当たり前の日常がどれだけ幸せか、深く考えさせられる映画でした。
- エンディングの音楽で涙腺崩壊。心が洗われるような、本当にいい映画だった!
- うん、よかった。じーんときた。
- タイトルが全てを物語ってる。人に寄り添うことの難しさと大切さを感じた。
ドキュメンタリー
- 製作年2018年
- 製作国日本
- 時間89分
- 監督宇井孝司
- 主演希島凛