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全2作品。ペンパック・シリクンが出演した映画ランキング

  1. バーン・クルア 凶愛の家

    評価:D

    2.88

    ホラー、スリラージャンルの作品で活躍するタイのソーポップ・サクダービシット監督が、実話に着想を得てメガホンをとったサスペンスホラー。 夫クウィンや7歳の娘インと3人で暮らす女性ニン。一家は経済的理由からマンションに引っ越し、住んでいたコンドミニアムを元医師ラトリーとその40歳の娘ヌッチに貸し出すことに。その後、クウィンが次第に奇妙な行動を取るようになり、不安に感じたニンはその理由を探り始める。やがてニンは、クウィンが毎朝午前4時に外出していること、そして彼にヌッチと同じデザインの三角形のタトゥーがあることを突き止める。 実はラトリーとヌッチはカルト集団のメンバーで、クウィンも彼女たちからある見返りを得ることを引き換えに入団してしまっていた。娘インが邪悪な力に狙われていることに気づいたニンは、どうにか彼女を守るべく立ち向かうが……。

    ネット上の声

    • 家族が新興宗教にはまってしまう恐怖
    • 鮮血と狂気に彩られた
    • やっぱり人形は怖い
    • Triangle

    ホラー

    • 製作年:2023年
    • 製作国:タイ
    • 時間:124分
    • 監督:ソーポン・サクダピシット
    • 主演:ニッター・ジラヤンユン
  2. ポップ・アイ

    評価:E

    2.73

    ひょんなことから一緒にタイ国内を巡る旅に出た中年男性と象の珍道中を描き、サンダンス映画祭で話題を集めたロードムービー。人生に幻滅した建築家のタナーは、ある日バンコクの街中で、幼い頃に飼っていた象のポパイと偶然の再会を果たす。タナーはポパイを故郷へ連れて帰るため、かつて一緒に育った農場を目指して旅に出る。これが長編デビュー作となる新人女性監督カーステン・タンがメガホンをとった。2017年・第30回東京国際映画祭「CROSSCUT ASIA #4 ネクスト!東南アジア」でも上映された。

    ネット上の声

    • 象とオッサンと〝はぐれ者〟と…
    • 投げやりになりそうな時に
    • のんびりした映画
    • ちょっとお腹出てるおじさんと象のロード・ムービー🇹🇭

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2017年
    • 製作国:シンガポール,タイ
    • 時間:102分
    • 監督:カーステン・タン
    • 主演:タネート・ワラークンヌクロ