スポンサーリンクあり

全3作品。スヴェトラーナ・コドチェンコワが出演した映画ランキング

  1. メトロ42

    評価:E

    2.69

    相次ぐ道路工事で発生する振動が、モスクワ市内各所で地下水漏れを引き起こすように。そんな中、地下鉄職員セルゲイはトンネル内のヒビから水が染み出すのを発見。上司に警戒するように訴えるが無視されてしまう。やがて、地下鉄車両42号が走るトンネルに濁流と化した地下水が押し寄せ、同車両を飲み込んでしまう。生存者たちは地上へ逃れようとするが、地下鉄本部はトンネルそばにある無数の地下壕(ごう)への流水によって都市が陥没すると判断し、事故エリアを封鎖して液体窒素を注入しようとする。

    ネット上の声

    • 傑作になり損ねたロシア最高のパニック映画
    • そこらのハリウッド映画より百倍面白い
    • ロシアの携帯は繋がりにくいなあ~
    • 地下鉄ポセイドンアドベンチャー

    アクション

    • 製作年:2012年
    • 製作国:ロシア
    • 時間:---分
    • 監督:アントン・メゲルディチェフ
    • 主演:セルゲイ・プスケパリス
  2. ザ・スパイ ゴースト・エージェント

    評価:E

    2.04

    「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」や「魔界探偵ゴーゴリ」シリーズなどロシアのヒット映画に多数主演して注目を集めるアレクサンドル・ペトロフが主演を務めたスパイアクション。ロシア対外情報庁(SVR)が創設したスパイ養成学校「ユース」では、優秀な若者を潜入スパイ「スリーパー」として訓練する極秘計画が進められていたが、創設者のロダン大佐の死により計画は凍結される。15年後、元スパイのアンドレイは、死んだはずの父ロダン大佐からのメッセージで、何者かがユース出身のエージェントを狙っているということを知る。敵の狙いは、「ユース」の極秘パスワードで、それを使えば世界各国の中枢に潜入したスリーパーたちが目覚め、テロ活動を開始するのだ。アンドレイは陰謀を阻止するため、かつての仲間のマーシャとともに敵の正体を探るが……。ヒロインのマーシャ役は「裏切りのサーカス」「ウルヴァリン:SAMURAI」などで国際的にも活躍するスベトラーナ・コドチェンコワ。ヒューマントラストシネマ渋谷で開催の「未体験ゾーンの映画たち2020 延長戦」上映作品。

    ネット上の声

    • 面白いストーリーだと思いましたが演出が稚拙に思えて入り込めませんで...
    • 隙があるなら、かかつてこんかい‼️❓
    • 結局、敵だったの?見方だったの?
    • 善玉と悪玉が混然と

    アクション

    • 製作年:2019年
    • 製作国:ロシア
    • 時間:121分
    • 監督:カレン・オガネシャン
    • 主演:アレクサンドル・ペトロフ
  3. VIKING バイキング 誇り高き戦士たち

    評価:E

    2.02

    大国ロシアの礎を築いた男たちの壮絶な戦いを描き、2016年ロシア映画興行収入第1位を記録した歴史劇。西暦800年代後半。リューリク一族率いるバイキングがキエフを制圧し、その地をルーシと称するように。それから約100年後の977年、ルーシを支配する大公スビャトスラフが死去し、キエフを長男ヤロポルク、オーブルチを次男オレーグ、ノブゴロドを三男ウラジーミルがそれぞれ統治することになる。やがてヤロポルクと彼を妬むオレーグが衝突し、オレーグは殺害される。ウラジーミルはヤロポルクとの関係を良好に保つためキエフへ話し合いに向かうが、なぜかキエフはもぬけの殻だった。そしてそこには、兄からの宣戦布告のメッセージが残されていた。ウラジーミル役に「ハードコア」のダニーラ・コズロフスキー。ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2018」上映作品。

    ネット上の声

    • タイトルは聖公ウラジーミルでいいのでは
    • タイトルは聖公ウラジーミルでいいのでは
    • ロシアの英雄、初代ウラジミール大公
    • ある程度の予備知識が必要みたい

    ヒューマンドラマ、 アクション

    • 製作年:2016年
    • 製作国:ロシア
    • 時間:137分
    • 監督:アンドレイ・クラフチューク
    • 主演:ダニーラ・コズロフスキー