-
1980年代にイスラム教圏で最も怖いホラー映画として話題を集めた「夜霧のジョギジョギモンスター」の舞台を現代に移してリメイクしたインドネシア製ホラー。リニの母親は、もう3年以上も謎の病に悩まされ続けている。治療費はかさむ一方で、一家は家を売却して田舎へ移住することに。やがて母親が亡くなり、父親が出稼ぎのため遠くの町へ行ってしまうと、家に取り残されたリニと3人の弟たちの前に母親らしき霊が出現。母親が謎の集団に関わっていたことを知ったリニと弟たちは、恐怖から逃れるため過去の事実を解明しようとするが……。ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2018」上映作品。
ネット上の声
- 日本風なホラー
- レビューしてる方が多くて気になっていたインドネシアホラー🎥リメイクらしく、リメイ
- 『お母さん蘇らないで!』というジャケットの文言が…笑って良いのか分からず困ります
- あのレコード曲はどうやって吹き込んだの?
ホラー
- 製作年2017年
- 製作国インドネシア
- 時間106分
- 監督ジョコ・アンワル
- 主演タラ・バスロ
-
悪魔崇拝の母が死んで数年後、一家が移り住んだ格安アパート。だが、その場所こそが、新たな惨劇と呪いの始まりだった。
ネット上の声
- ちょっとよくわからない
- 悪く無いんだが…。
- 続編(らしい)
- 馴染みのない異教感、異国感が独特な味を出してくるのに併せてカルトや呪い系の常人に
ホラー
- 製作年2022年
- 製作国インドネシア
- 時間119分
- 監督ジョコ・アンワル
- 主演タラ・バスロ
-
インドネシアで人気のコミックヒーローを実写映画化。貧困層に生まれ、スラムで過酷な少年時代を送った男が、雷に打たれることでパワーが増す特殊能力を得る。男は地域を救うため、マフィアや殺し屋集団と激しいバトルを繰り広げる。監督は「悪魔の奴隷」のジョコ・アンワル。インドネシアのブンミラゲットスタジオが所有する1100以上のヒーローキャラクターを映画化するプロジェクト「ブンミラゲット・シネマティック・ユニバース(BCU)」の第1弾。「のむコレ2020」(20年10月9日~/東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋)上映作品。
ネット上の声
- 「人生の中で永遠に続かないものの1つが平和だ」
- 時代はまさにMCUならぬBCUやぞ‼️
- 先日観賞した『スリ・アシィ』と同じくインドネシアのヒーロー譚シリーズでありその第
- インドネシアのコミック・ヒーローを映画化するブンミラゲット・シネマティック・ユニ
アクション
- 製作年2019年
- 製作国インドネシア
- 時間120分
- 監督ジョコ・アンワル
- 主演アビマナ・アルヤスティア