爆破テロにより大切な家族を失った若い女性。悲しみのなかで答えを探す彼女は、知らず知らずのうちに自らの家族の命を奪ったテロ組織の活動に引き込まれていく。
ネット上の声
- 欧州の極右事情を考えると驚くべきことは起きてない作品で、若者を中心に描いているけ
- 大学生のマキシの両親は、移民を援助するボランティア活動を積極的に行っている様な人
- ヨーロッパのリアリティーがとてもよく理解できるよく出来たフィクション
- 映画全編を通してファシズムの魅惑的な側面もキチンと表現されている
ヒューマンドラマ
- 製作年2021年
- 製作国ドイツ,チェコ
- 時間126分
- 監督クリスティアン・シュヴォホー
- 主演ルナ・ヴェドラー