「ローン・サバイバー」「バーニング・オーシャン」「パトリオット・デイ」に続き、マーク・ウォールバーグとピーター・バーグ監督が4度目のタッグを組んだアクションサスペンス。何者かに国家レベルの危険物質が盗まれた。その行方を知るリー・ノアーは重要参考人として政府の保護下にあったが、そんなノアーを抹殺するため武装勢力が送り込まれる。ジェームズ・シルバ率いるCIAの機密特殊部隊はノアーを国外脱出させるため、インドネシアのアメリカ大使館から空港までの22マイル(約35.4キロ)を、武装勢力の攻撃を浴びながら、ノアーを護送するミッションに挑む。ウォールバーグがシルバを演じるほか、「ザ・レイド」シリーズ、「スター・ウォーズ フォースの覚醒」のイコ・ウワイス、ドラマ「ウォーキング・デッド」のローレン・コーハン、初代UFC世界女子バンタム級王者のロンダ・ラウジー、「RED レッド」シリーズのジョン・マルコビッチらが顔をそろえる。
ネット上の声
- ハラハラしたし、アクションも良かったけど、イマイチよくわかんなくて…私が頭悪いか
- マーク・ウォルバーグ主演のアクション・ムービー
- 激戦区 特殊部隊シネマ ウォルバーグ苦戦
- 銃弾とFワード、粗雑編集と非現実的なオチ
アクション
- 製作年2018年
- 製作国アメリカ
- 時間95分
- 監督ピーター・バーグ
- 主演マーク・ウォールバーグ