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最強のフリーランス殺し屋・国岡が、観光ツアーのバイトで訪れた大阪で、クセの強い地元アサシン軍団と壮絶なバトルを繰り広げる、異色のバイオレンスアクション。
京都を拠点に活動する、腕は立つがどこか抜けているフリーランスの殺し屋、国岡。殺しの依頼が減り、生活費を稼ぐため大阪で観光ツアーガイドのアルバイトを開始。しかし、そのツアーの裏では、大阪の殺し屋たちが暗躍していた。ひょんなことから、大阪最強の殺し屋「金のドラゴン」を巡る抗争に巻き込まれてしまう国岡。次々と襲い来る、コテコテの「なにわアサシン」たち。バイトと殺しの二足のわらじで、観光客を守りながら、この死闘を生き延びることができるのか。前代未聞の東西殺し屋大戦争の勃発。
ネット上の声
- 国岡シリーズのファンなら絶対見るべき!大阪をブラブラしてるだけなのに、なんでこんなに面白いんだろw
- この低予算感がたまらない。ずっと笑ってた。
- シリーズで一番好きかも!
- 前作を知ってるとより楽しめるファン向けの作品だね。
アクション
- 製作年2022年
- 製作国日本
- 時間70分
- 監督阪元裕吾
- 主演伊能昌幸
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「ファミリー☆ウォーズ」などで、バイオレンス映画の新たな名手として注目を集める阪元裕吾監督によるハードボイルドアクション。レンタカーでキャンプ場へ向かう優希ら8人の若者たち。その途中、山の中で車がパンクしてしまい、携帯電話の電波も繋がらず、助けを求めて歩き始める。トンネルを抜けてたどり着いたのは、包丁が頭に刺さった案山子がある奇妙な村・龍切村だった。馬に乗って現れた老人は車を直してくれると話し、優希たちを自宅へ招く。老人の家では3人の女性が律儀に出迎えてくれ、夕食や布団まで用意されていた。老人の半ば強引な誘いでその夜は泊まることになるが、翌朝、外の音で目を覚ました優希は、不思議なお面を被った村人たちが外を練り歩く姿を目撃する。出演は「魔進戦隊キラメイジャー」の水石亜飛夢、「エンボク」の秋乃ゆに、「宮本から君へ」の一ノ瀬ワタル。
ネット上の声
- 単なるホラームービーかと思いきや…
- 評価高すぎる。
- まあまあ騙された感はあった。
- ホラー、じゃない。
ホラー
- 製作年2021年
- 製作国日本
- 時間66分
- 監督阪元裕吾
- 主演水石亜飛夢
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「カナザワ映画祭2017」の自主映画公募企画「期待の新人監督」でグランプリ(新人監督賞)と出演俳優賞をダブル受賞したほか、「ゆうばり叛逆映画祭2018」などで上映されて話題を集めたバイオレンスエンタテンメント。監督は京都造形芸術大学映画学科出身で、学生自主制作のスプラッター専門映画祭「残酷学生映画祭2016」でグランプリを受賞した経歴をもつ新鋭・阪元裕吾。コミュ障で心に闇を抱えた孤独な男・柴田と、田舎でくすぶり暴力衝動を発散させ続けるヤンキーの影山兄弟。出会ってはいけない2組が出会ったことから事件が勃発し、周囲の人間を巻き込んだ情け容赦ない殺し合いに発展していく。
ネット上の声
- 僕は!おちんちんが大きいです!
- やべー作品見てしまった😨
- 意味わからん〜!
- 日頃から暴力的でインモラルな映画ばかり観ていてもイヤ~~な気分にさせられる本作、
ホラー
- 製作年2017年
- 製作国日本
- 時間87分
- 監督阪元裕吾
- 主演吉井健吾
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アクション
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間105分
- 監督阪元裕吾
- 主演松本卓也