全4作品。アンヌ・ドルヴァルが出演した映画ランキング

  1. Mommy/マミー

    Mommy/マミー
    評価:B3.76
    カンヌ国際映画祭(2014年・審査員賞)『わたしはロランス』『トム・アット・ザ・ファーム』などのカナダの俊英、グザヴィエ・ドラン監督が母と息子を題材に描く人間ドラマ。架空のカナダを舞台に、型破りなシングルマザーと問題児の息子、そして隣人の女性が織り成す人間模様を映し出す。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ドランの「愛」は、むつかしい…
    僕を愛して! 広い世界で! 
    "俊英”グザヴィエ・ドランは本物だった。
    映画作りを一から勉強してください(笑)
    製作年:2014
    製作国:カナダ
    監督:グザヴィエ・ドラン
    主演:アンヌ・ドルヴァル
    1
  2. あさがくるまえに

    あさがくるまえに
    評価:B3.73
    心臓移植をめぐり葛藤する人々の1日を描いた人間ドラマ。事故で脳死と判定された息子の臓器提供について選択を迫られる両親、心臓病を患いながら移植をためらう女性、限られた時間の中で奔走する臓器移植コーディネーターらの姿が映し出される。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    音楽はアレクサンドル・デスプラ
    日本の臓器移植の現状を思う
    フランス映画 ハマりそう!
    「いのち」が聴こえる
    製作年:2016
    製作国:フランス,ベルギー
    監督:カテル・キレヴェレ
    主演:タハール・ラヒム
    2
  3. マイ・マザー

    マイ・マザー
    評価:B3.72
    『わたしはロランス』で注目を浴びたカナダのケベック出身の新鋭、グザヴィエ・ドランの監督デビュー作にあたるドラマ。母親と2人で暮らす少年が、彼女を愛しながらもその存在を拒否してしまう複雑な感情に悩まされながらも成長する姿を見つめる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    愛されたい、ではなく愛したい少年の苦悩
    ややへヴィだが、完成度は高い良作
    やっぱり天才
    気まぐれで思った事がこの世のすべてと思える事、よくある。
    製作年:2009
    製作国:カナダ
    監督:グザヴィエ・ドラン
    主演:グザヴィエ・ドラン
    3
  4. 胸騒ぎの恋人

    胸騒ぎの恋人
    評価:B3.66
    親友同士である、マリー(モニア・ショクリ)とフランシス(グザヴィエ・ドラン)。マリーはニコラ(ニールス・シュナイダー)という青年が好きになったものの、フランシスも彼のことが好きになってしまう。二人は恋に落ちるプロセスを冷静に検証しようとするが、ニコラの思わせぶりな言動に期待してしまったり、わざと大好きな彼の悪口を言うことで反応を引き出してみるなど、片思いの苦悩、駆け引き、ジェラシーというものを体験する。そうした果てに、彼ら三人の関係に変化が生じていき……。

    恋愛

    ネット上の声

    フランス語の『Bang Bang』は聴き惚れた
    友達にもジュテームって言うかな?
    キャスティングがぴったり
    クセになる映像と音楽
    製作年:2010
    製作国:カナダ
    監督:グザヴィエ・ドラン
    主演:ルイ・ガレル
    4

スポンサードリンク