全9作品。淵上泰史が出演した映画ランキング

  1. ダブルミンツ

    ダブルミンツ
    評価:B3.73
    「同級生」などで知られる中村明日美子のコミックを実写化した異色のBLドラマ。高校時代に主従関係にあった二人の男性が再会し、犯罪と暴力が渦巻く世界に引きずり込まれる中で新たな関係を築く。

    ヒューマンドラマ、同性愛、漫画を実写化

    ネット上の声

    一般人がBL側に寄ってでも観たくなる映画が誕生した(祝)
    二人でひとつ。転げおちる先は美しい闇
    知っている価値で測れない映画
    壮絶な純愛!
    製作年:2017
    製作国:日本
    監督:内田英治
    主演:淵上泰史
    1
  2. にがくてあまい

    にがくてあまい
    評価:C3.45
    『好きっていいなよ。』などの川口春奈と『パレード』などの林遣都が初めて共演を果たした、WEBコミックを映画化したラブコメディー。

    ヒューマンドラマ、コメディ

    ネット上の声

    力まず前向きになれる映画
    心地よい空気感のラブコメ
    メリハリがない惜しい映画
    林遣都の手元が素敵です!
    製作年:2016
    製作国:日本
    監督:草野翔吾
    主演:川口春奈
    2
  3. ぼっちゃん

    ぼっちゃん
    評価:D3.00
    掲示板サイトに自分が劣等感を抱く部分や孤独であることを書き込んでいる梶知之(水澤紳吾)。派遣労働者の梶は長野県の工場で働くこととなり、期間工の田中(宇野祥平)と意気投合。孤独な二人は親しさを増していく。しかし、予期せぬ会社からの首切りや親友の裏切り、そしてかなわぬ恋が、梶を少しずつ追い込んでいく。そして梶は、秋葉原へ向かい……。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    自主制作の陥穽園子温メソッドの悪しき模倣
    叫び声をあげられる人
    全く別な話として観た
    事件とは全く別
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:大森立嗣
    主演:水澤紳吾
    3
  4. 富美子の足

    富美子の足
    評価:D2.98
    文豪・谷崎潤一郎の短編小説を原案に3人の監督が現代を舞台に映像化する企画の一作で、『桜ノ雨』などのウエダアツシが手掛けたドラマ。愛人の足を偏愛するあまり、足の等身大フィギュアを作らせる老人と若いフィギュア作家の欲望を描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    あしーしあしー感じたんだろうか
    足フェチたちの狂宴
    直球のみ
    イマイチ
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:ウエダアツシ
    主演:片山萌美
    4
  5. 7s [セブンス]

    7s [セブンス]
    評価:D2.95
    インディーズ映画祭で得た賞金でさらに映画を作ろうとしたものの頻発するトラブルに右往左往する若者を通して、夢を追う者の葛藤などを活写した青春ドラマ。7人の天才詐欺師集団の活躍を描く映画の制作中に巻き起こったさまざまなトラブルのために撮影中止に追い込まれる物語を、『オー!ファーザー』などの藤井道人監督が自身の経験に着想を得てつづる。

    青春

    ネット上の声

    この映画が完成していたら・・・・
    期待をそれほどしてなかったんです
    悪い方にいく様がやりきれない
    自分を振り返る映画だと思う
    製作年:2015
    製作国:日本
    監督:藤井道人
    主演:深水元基
    5
  6. 受難

    受難
    評価:D2.92


    ヒューマンドラマ
    製作年:2013
    製作国:日本
    監督:吉田良子
    主演:岩佐真悠子
    6
  7. 花宵道中

    花宵道中
    評価:D2.78
    第5回女による女のためのR-18文学賞で大賞と読者賞を受賞し、ベストセラーとなった宮木あや子の小説を実写化。江戸末期の新吉原を舞台に、花魁(おいらん)として生きてきた女が一人の青年との許されぬ恋に身を焦がす姿を描く。

    時代劇

    ネット上の声

    安達裕美1人だけが頑張って他は棒読み大根
    主演映画のためなら一肌も二肌も…
    安達祐実じゃないだろ。
    女 安達祐実ここにあり
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:豊島圭介
    主演:安達祐実
    7
  8. 東京プレイボーイクラブ

    東京プレイボーイクラブ
    評価:D2.76
    職場で起こしたトラブルがもとで町を離れ東京に来た勝利(大森南朋)は、かつての仲間・成吉(光石研)が営む場末のサロン「東京プレイボーイクラブ」に身を寄せる。一方、そこの従業員(淵上泰史)の恋人エリ子(臼田あさ美)は、変化のない生活に疑問を抱き始めていた。そんなある日、勝利が地元のチンピラとケンカを起こし、収拾のつかない事態に発展してしまう。

    ヒューマンドラマ、アクション

    ネット上の声

    不完全燃焼に終わった映画人としてのパワー
    期待させる展開も、素材を収集しきれず
    まあ、こんなもんですか
    もったいないおばけ
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:奥田庸介
    主演:大森南朋
    8
  9. 夏美のホタル

    夏美のホタル
    評価:D2.71
    『映画 ビリギャル』『ストロボ・エッジ』などの有村架純をヒロインに迎え、森沢明夫の小説を映画化したヒューマンドラマ。将来や恋人との関係に不安を覚える主人公が、父との思い出の場所で出会った人々との交流を通して、新たな道を歩み始める姿を描きだす。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    架純ちゃんのおっぱいばかりに目が行く
    人生には三つの恵があるから「恵三」
    夏美にとってのホタルとは何か?
    役者を生かし切れていない。
    製作年:2016
    製作国:日本
    監督:廣木隆一
    主演:有村架純
    9